メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

長谷川利行展

18年ぶりの大規模回顧展

戦前の日本を破天荒に生きた画家・長谷川利行(1891〜1940)が亡くなって70余年が過ぎようとしている。近年、「カフェ・パウリスタ」や「水泳場」といった長年所在不明となっていた油彩の大作が相次いで発見され、長谷川作品の古びぬ魅力が再び注目されている。18年ぶりの大規模回顧展となる本展では、再発見作品を含め、油彩、水彩、素描、ガラス絵等の代表作約140点によって、長谷川利行の画業の全貌を紹介する。

詳細データ

イベント会場:
福島県立美術館 イベント会場地図
期間:
時間:
09:30 〜 17:00
日時の備考:
休館日:毎週月曜日 入館は16時30分まで
注)開催日は、必ず事前に主催者にご確認ください。
料金:
一般・大学生1,000円(800円)、高校生600円(500円)、小・中学生400円(300円) ※( )内は20名以上の団体
交通:
会場アクセス(公共交通)/ 福島交通飯坂線「美術館図書館前駅」より徒歩2分
駐車場:
あり(駐車無料)
お問い合わせ:
024-531-5511 福島県立美術館
公式サイトURL:
情報提供:

ここから広告です

注目コンテンツ

  • 写真

    【&BAZAAR】吸引機能がついた賢いゴミ箱

    センサーでゴミを検知して吸引

  • 写真

    【&TRAVEL】平安貴族が夢見た春の景色

    京都ゆるり休日さんぽ

  • 写真

    【&M】村本大輔の空気読まぬ生き方

    「今の芸人は空気そのもの」

  • 写真

    【&w】古民家カフェで美味ケーキ

    鎌倉から、ものがたり。

  • 写真

    好書好日池上彰さん、広島の高校へ

    「君たちはどう生きるか」語る

  • 写真

    WEBRONZAエスタブリッシュメント

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジンビジネスマンの冬の装い

    冬こそできる着こなしの工夫

  • 写真

    T JAPANせきねきょうこが選ぶホテル

    新・東京ホテル物語 第36回

  • 写真

    GLOBE+リスボンで缶詰メシを食べる

    記者メシ連載「一食一会」

  • 写真

    sippo夫にすり寄るのは猫だけ?

    猫2匹と家族4人の微妙な関係

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ