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イベント情報詳細

大阪府 2018年09月       
の検索結果

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

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花の文化園写真コンテスト作品展 [展示会・展示イベント]

花の文化園写真コンテスト作品展

  • 2018年08月28日(火) 〜 2018年09月17日(月)
  • 阪和自動車道美原北ICから約20分南海・近鉄河内長野駅からバス約10分
  • 花の文化園では、5/31までの間、園内の花や風景を撮影した写真作品を募集している。このコンテストで入賞・入選作品は8/28からイベントホールで展示を行う。とっておきの作品を応募して楽しむのもよし、入賞、入選の作品から、新たな文化園の楽しみ方を見つけてみるのもよし。※応募方法等はHPで確認を
親水施設「じゃぶじゃぶ広場」 [体験・遊覧][海イベント・プール]

親水施設「じゃぶじゃぶ広場」

  • 2018年04月28日(土) 〜 2018年09月30日(日)
  • 阪和自動車道「堺」ICより15分泉北高速鉄道「泉ヶ丘」駅下車 路線バスで約15分
  • 親水施設「じゃぶじゃぶ広場」を毎日開放。水車や風車があり、みんなで楽しく水遊びが出来る施設。浅いので、小さな子どもからでも楽しめる。
からだのひみつ大冒険DX2018 [体験・遊覧][展覧会][展示会・展示イベント]

からだのひみつ大冒険DX2018

  • 2018年07月24日(火) 〜 2018年09月02日(日)
  • 阪神高速道南港南出口、南港北出入口よりすぐニュートラム「トレードセンター前」駅下車直結
  • アメリカでベストセラーとなった絵本「グロッソロジー(きみのからだのきたないもの学)」を通して、“からだから出るきたないものにはわけがある!”ことを知り、からだの“ふしぎさ”を学べる体験型イベント。からだの中はひみつがいっぱい。キタないモノはどうして出てくるの? ハナミズ、ゲップ、オナラ、ウンチ、オデキ、みんなからだにとって大切な役割を持っている。さあ、巨大なからだの中に探検に行こう!
大人のビアガーデン [飲食店のイベント]

大人のビアガーデン

  • 2018年05月17日(木) 〜 2018年09月23日(日)
  • JR大阪駅北口よりすぐ
  • 梅田の一等地にありながら、喧騒とは無縁、緑あふれる庭園で大阪の空を見渡しながら、寛ぎのある時間を過ごそう。今年のフードテーマは “アジアのバー(屋台)”。ハイクオリティなお料理に良質なサービスで少し贅沢なビアガーデンをお楽しみに。
企画展「アーミッシュ・キルトを訪ねて―そこに暮らし、そして世界に生きる人びと」 [展覧会]

企画展「アーミッシュ・キルトを訪ねて―そこに暮らし、そして世界に生きる人びと」

  • 2018年06月21日(木) 〜 2018年09月18日(火)
  • 名神高速道路、中国自動車道、近畿自動車道「吹田IC」から万博記念公園外周道路へ大阪モノレール「万博記念公園駅」「公園東口駅」下車、徒歩約15分
  • プレーン・ピープル(簡素な人びと)とも呼ばれるアーミッシュが無地の布をパッチワークし作るベッドカバーは、鮮やかな色合いと幾何学模様から生まれるデザインや細やかなステッチで20世紀後期に注目を集めた。この展示では、みんぱくコレクションを素材として、キルトに織りこまれた日々の暮らしや物語、キルトが結ぶ世界との交流を辿る。
虫を食べる植物展 [展示会・展示イベント][花・植物のイベント]

虫を食べる植物展

  • 2018年07月03日(火) 〜 2018年09月24日(月)
  • 近畿自動車道「門真」IC・「大東鶴見」ICから約10分OsakaMetro 長堀鶴見緑地線「鶴見緑地」駅より徒歩10分
  • ネペンテス(ウツボカズラ)やハエトリグサをはじめ、独自の方法で獲物を捕らえる食虫植物。そのしくみや故郷、昆虫たちとの関係にせまる。世界から集められた50種以上もの食虫植物を身近に観察できる。自由研究にも最適な特別イベントも開催。
コレクション展「涼風颯々 夏のやきもの」 [展覧会]

コレクション展「涼風颯々 夏のやきもの」

  • 2018年07月06日(金) 〜 2018年09月01日(土)
  • JR・Osaka Metro天王寺駅、近鉄大阪阿部野橋駅下車北西へ400m
  • 世界を魅了するやきものは、土と火、そして人びとの技によって脈々と育まれてきた。今展では、江戸時代の陶工永楽保全(えいらくほぜん)(1795-1854)の作品をはじめとする陶磁器の数々を紹介する。清々しいそよ風の吹き抜けるような、涼やかな作品の世界をお楽しみに。
コレクション展「古代イタリアの息吹−エトルスク美術−」 [展覧会]

コレクション展「古代イタリアの息吹−エトルスク美術−」

  • 2018年07月06日(金) 〜 2018年09月01日(土)
  • JR・Osaka Metro天王寺駅、近鉄大阪阿部野橋駅下車北西へ400m
  • エトルスク美術とは、イタリア中部のエトルリア(現在のトスカーナ地方)を中心とした、古代民族エトルリア人の美術活動や作品のこと。彼らは前10-前8世紀に12の都市国家を作り、ローマ人に征服されるまでの数世紀に亘り勢力をほこったとされている。古代に想いを馳せながら、生活を豊かに彩った作品を鑑賞しよう。
コレクション展「赤松麟作」 [展覧会]

コレクション展「赤松麟作」

  • 2018年07月06日(金) 〜 2018年09月01日(土)
  • JR・Osaka Metro天王寺駅、近鉄大阪阿部野橋駅下車北西へ400m
  • 赤松麟作(1878-1953)は岡山県津山市出身の洋画家。東京美術学校西洋画科を卒業後は中学校の美術教師を経て大阪朝日新聞社の挿絵画家として活躍した。文展での評価を確立するとともに、画塾で優秀な弟子を多数育成するなど、大阪洋画壇の発展に指導的役割を果たした。近年、新たに寄贈を受けた関係資料をまじえてその画業を紹介する。
コレクション展「BIOMBO! −金と墨−」 [展覧会]

コレクション展「BIOMBO! −金と墨−」

  • 2018年07月31日(火) 〜 2018年09月01日(土)
  • JR・Osaka Metro天王寺駅、近鉄大阪阿部野橋駅下車北西へ400m
  • BIOMBO(ビオンボ)とは、ポルトガル語やスペイン語で「びょうぶ」(屏風)を意味する。南蛮貿易を通じてはるか異国にもたらされ愛好された名残りをあらわす言葉。屏風絵の魅力を演出する「金と墨」を対比しながら館蔵・寄託の優品を紹介する。

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