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イベント情報詳細

和歌山県 2018年10月       
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※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

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秋の結縁灌頂 [年中行事・歳時記]

秋の結縁灌頂

  • 2018年10月01日(月) 〜 2018年10月03日(水)
  • 南海高野山駅より南海りんかんバス千手院橋下車
  • この儀式は仏様の世界を表す曼荼羅に向かって華を投ずることにより、仏様と縁を結び、阿闍梨様から大日如来の智慧の水を頭の頂より注ぐことによって心の中に本来そなわっている仏の心と智慧を導き開く儀式。高野山では厳格な儀式の一つ。この尊い機縁に触れて、心豊かな生活を送ってみては?
印南祭 [お祭り][年中行事・歳時記]

印南祭

  • 2018年10月01日(月) 〜 2018年10月02日(火)
  • 阪和自動車道「印南」IC利用JRきのくに線「印南」駅利用
  • 見どころは2日の本宮。山口八幡祭は7台の屋台と神輿が印南浜まで勇壮に渡御し、浜辺では紀州雑賀衆ゆかりの雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納。一方印南八幡祭は屋台4台と神輿が水音高く印南川に飛び込み、祭装束の男衆が水につかりながら川を渡り終えると浜のお旅所では県無形文化財の無音でゆっくりとした動きの重箱獅子を奉納。続いて各部落の獅子舞が奉納される。どちらも大迫力で勇壮な男たちの熱気が間近に迫る。
秋期特別展「黒潮の海に糧をもとめて−古墳時代の海の民とその社会−」 [展覧会][展示会・展示イベント]

秋期特別展「黒潮の海に糧をもとめて−古墳時代の海の民とその社会−」

  • 2018年09月29日(土) 〜 2018年12月02日(日)
  • 阪和高速道路「和歌山」ICから約5分JR和歌山駅東口バス「紀伊風土記の丘」行終点徒歩5分
  • 海を生活の基盤として漁撈や製塩を行っていた海の民は、黒潮を利用して他地域と交流し、中央政権や在地首長と深く関わってきた。今展では、海の民の姿を古墳時代を中心とした海の生産用具と関連遺物から紹介する。期間中には、記念講演会なども予定されており、11/11には、風土記まつりも開催される予定。合わせて楽しもう。
コレクション展2018-夏秋 [展覧会]

コレクション展2018-夏秋

  • 2018年08月04日(土) 〜 2018年10月21日(日)
  • 阪和自動車道和歌山ICより和歌山城方面へ約15分JR和歌山駅または南海電鉄和歌山市駅からバスで約10分、「県庁前」下車、徒歩2分
  • 『特集 院展の画家たちIII』では滋賀県立近代美術館所蔵の日本画コレクションから、「禅僧の如き風姿-冨田溪仙の画境」として、大正初期から昭和初期にかけて日本美術院で活躍した冨田溪仙(1879−1936)を紹介するほか、『特集 鈴木昭男 音と場の探究』ではサウンド・アートの先駆者的存在として知られる鈴木昭男(1941−平壌生まれ/京都府京丹後市在住)の活動を紹介する。
和歌山−日本 和歌山を見つめ、日本の美術、そして近代美術館を見つめる [展示会・展示イベント]

和歌山−日本 和歌山を見つめ、日本の美術、そして近代美術館を見つめる

  • 2018年09月08日(土) 〜 2018年10月20日(土)
  • 阪和自動車道和歌山ICより和歌山城方面へ約15分JR和歌山駅または南海電鉄和歌山市駅からバスで約10分、「県庁前」下車、徒歩2分
  • 和歌山県立近代美術館は、2020年に開館50年を迎える。この間、「郷土作家コレクション」を柱にして収集された所蔵品は1万点を超え、日本の美術館でも有数の規模を誇っている。そして、これらの和歌山の作家たちの代表作が、すなわち日本の近代美術史の一断面をも語っているのだ。和歌山の美術を見つめ、あらためて近代美術を見直す。
弁慶まつり [お祭り][伝統芸能・大衆芸能]

弁慶まつり

  • 2018年10月05日(金) 〜 2018年10月06日(土)
  • 阪和自動車道・南紀田辺ICから10分JR紀伊田辺から徒歩10分
  • 弁慶が田辺一帯を統治していた熊野別当の子という伝説から、市内各地に弁慶関連の遺物が伝えられる田辺市の祭り。昭和62年(1987年)に「武蔵坊弁慶・熊野水軍出陣800年祭」として始まった。金曜夕刻より演劇・弁慶伝説、土曜は弁慶ゲタ踊り、鬼若太鼓を軸に、紀州弁慶よさこい踊り、物産テント市など様々なイベントを折りまぜながら盛大に開催。土曜の夜には田辺花火大会が行われる。
第50回田辺花火大会 [花火大会]

第50回田辺花火大会

  • 2018年10月06日(土)
  • 阪和道南紀田辺ICから約10分JR紀伊田辺駅から徒歩約10分
  • 弁慶まつりとの同時開催で行われる秋の花火大会。人気の理由は、和歌山県内唯一の2尺玉花火。花火玉の直径が60cmもあり、夜空では直径約500mまで広がるという迫力満点の大花火5発を含む約4,000発が、田辺の澄んだ夜空を眩しく照らす。
秋期特別展 記念講演「古墳時代の漁撈について」 [講座・講演・シンポジウム]

秋期特別展 記念講演「古墳時代の漁撈について」

  • 2018年10月06日(土)
  • 阪和高速道路「和歌山」ICから約5分JR和歌山駅東口バス「紀伊風土記の丘」行終点徒歩5分
  • 秋期特別展「黒潮の海に糧をもとめて−古墳時代の海の民とその社会−」にちなんだ講演会を開催。演題は「古墳時代の漁撈について」、講師は、兵庫県立考古博物館 館長・和田晴吾氏。漁撈(ぎょろう)ってなんだか分かる? 館長に教えてもらおう。
けんぶん バックステージツアー [体験・遊覧]

けんぶん バックステージツアー

  • 2018年10月06日(土)
  • 「和歌山」ICより約4km(約15分)JR「和歌山」駅より、バス10分、タクシー10分
  • 普段見ることが出来ない舞台の裏側を案内してもらえるよ! ステージの花道を歩いたり、楽屋に入ったり、気分は出演者! 音響や照明のスタッフルームも見られるかも? 未就学児・小学生は保護者同伴で参加しよう。 ※要事前申込、応募者多数の場合は抽選
東西岩代八幡神社の秋祭り [お祭り][年中行事・歳時記]

東西岩代八幡神社の秋祭り

  • 2018年10月07日(日)
  • 阪和自動車道「みなべ」ICから約15分JR岩代駅から徒歩10分
  • 東西岩代八幡神社の秋祭りには、小学校6年生以下の児童の子踊りが奉納される。東岩代八幡神社では、神よいさめの子踊り、手習の子踊り、万歳踊り、奴総踊り、西岩代八幡神社では、千本桜、花桜、扇舞、黒髪の舞、奴房踊りが奉納される。踊りの起源は、慶長頃に狂言などを奉納していたものが、元禄時代頃、上方から芸能者を招き、今日の踊りを奉納するようになったといわれている。

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