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09月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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福岡・北九州

福岡の情報

特集

東筑 新章
21年ぶりに甲子園出場を果たした東筑高。球児たち憧れの夢舞台で躍動するチームの夏を追います。
粋に山笠@博多 2017
ユネスコ無形文化遺産に登録され、「世界の宝」となった博多祇園山笠。夏を粋に彩るその魅力を紹介します。
ホークス リベンジ日記
ホークスを愛する西田たかのりさんのコラム。今季は「ホークス リベンジ日記」として掲載します。
海峡往来真発見
日韓交流の最前線で活躍する3人が食や旅、映画などを切り口に韓国の最新の姿を真発見し、紹介します。
新年企画 REBORN 九州
熊本地震後、被災地で、九州全体で高まっている再生(リボーン)への機運。各地の動きや思いを描きます。
北九州 ディープなミカタ
J3ギラヴァンツ北九州と地域スポーツを「深い見方」で、「深い愛のある味方」として考えます。
曙光を旅する~葉室麟
時代の始まりは、曙光によって告げられる。これからの旅で過去であり、未来でもある風景を見たい。
まちから(シリーズ21~24)
福岡の「まち」を訪れ、過去と現在をひもとき、未来を考えます。
まちから(シリーズ11~20)
福岡の「まち」を訪れ、過去と現在をひもとき、未来を考えます。
まちから(シリーズ1~10)
福岡の「まち」を訪れ、過去と現在をひもとき、未来を考えます。
2016 博多祇園山笠
博多の街を熱くする博多祇園山笠の季節がやってきました。準備からフィナーレの「追い山」までを追います。
熱男 ホークス応援日記
熱烈なホークスファンであるタレントの西田たかのりさんが、V3を懸けた戦いに挑むチームを応援します。
おっしょい! アビスパ
5年ぶりにサッカーJ1に昇格したアビスパ福岡の監督、選手らの声を毎週紹介します。
北九州 新蹴期
サッカーJ2・ギラヴァンツ北九州を中心に、スポーツを生かした地域のあり方などを考えます。
九州発 NEXT30
地方創生のかぎは若い力が握っています。九州を拠点に活躍し、次代を担うと期待される30人を紹介します。
J1への道 アビスパ福岡
成績低迷と経営危機から立ち直り、J1昇格を果たしたアビスパ福岡。その過程で何があったのでしょうか。
新年企画 世界へ~私流~
五輪・パラリンピックの年。福岡から世界へ突破しようする人たちの「挑戦」と、その「流儀」を紹介します。
福岡 地域が育んだ異才の顔ぶれ
世界に認められる傑物を輩出している福岡県。風土や特色、気質の違いを4地域に分けて探ってみました。
釜山かいわい
福岡から海を挟んで200キロの距離にある釜山を中心に、韓国の情報を届けます。
新・京築風土記
京築地方のいまを、新たな視点で伝えます。
りぽーとFUKUOKA
県内の話題や事件の背景などを掘り下げて紹介します。
土曜カフェ
京築地域で活躍する人たちが、さまざまな話題を毎週土曜日にお届けします。
筑豊さんぽ道
筑豊にゆかりがあり、さまざまな分野で活躍する人たちに筑豊への思いや提言などをつづってもらいます。

福岡のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

ようこそ、ミャンマー美術へ! [展覧会]

ようこそ、ミャンマー美術へ!

  • 2017年08月31日(木) ~ 2018年01月09日(火)
  • 福岡都市高速道路呉服町出口から約1km市営地下鉄「中洲川端」駅
  • 昨年末に、福岡市とヤンゴン市は姉妹都市の締結をした。今展は、それを記念する企画で、王室を描いた英領時代の洋風絵画から、黄金のパゴダに代表される麗しい仏教国のイメージ、そして軍事政権下でも政治・社会問題を巧みに批評してきた現代美術作品など、20世紀初頭から今日までのミャンマー美術のあゆみを、約30点の作品でわかりやすく紹介する。
八女福島の燈籠人形 [お祭り][年中行事・歳時記]

八女福島の燈籠人形

  • 2017年09月22日(金) ~ 2017年09月24日(日)
  • 九州自動車道八女ICから約10分
  • 約260年以上も受け継がれているからくり人形の公演。境内に舞台となる屋台を組み、1階でからくり人形を操り、2階で三味線や鼓を演奏。総勢40人以上で、一つの演目を完成。屋台は釘を一本も使わずに作られた総漆塗りのもの。からくり人形や提灯、和紙など、すべてに八女の伝統工芸が生かされている。
第18回 葦ペン画展 [展示会・展示イベント]

第18回 葦ペン画展

  • 2017年09月16日(土) ~ 2017年09月24日(日)
  • 九州自動車道「南関」ICから約25分大牟田駅西口より、イオンモール行バス乗車、終点下車徒歩8分
  • 大牟田・荒尾で活動中の葦ペンサークルによる作品を展示。独特のタッチで描くふるさとの風景は見たものに懐郷の情を抱かせる。また、葦ペン画を気軽に描く為の、体験コーナー(無料)も設けられている。
こけしときのこのくるくるキャンドルづくり [体験・遊覧][ショップのイベント]

こけしときのこのくるくるキャンドルづくり

  • 2017年09月24日(日)
  • 福岡市営地下鉄七隈線「橋本」駅直結
  • 自然素材ミツロウシートを使ったakarizmのキャンドル作りワークショップ。はじめにみつばちがどうやって材料のミツロウを作るのか写真を見ながら話を聞いて学び、材料を手の熱であたため、くるくる巻いて本体を作る。こねこね粘土のように飾りつけをしてできあがり。毎月異なるメニューで同会場で開催されているが、今月はこけしときのこのキャンドルをつくる。おとなもこどもも楽しめる。会場で材料販売もある。
小竹町遠賀川クリーンキャンペーン ひがん花まつり [フェスティバル・パレード][体験・遊覧][花・植物のイベント][ゲーム・ゲーム大会][フリーマーケット・バザー]

小竹町遠賀川クリーンキャンペーン ひがん花まつり

  • 2017年09月24日(日)
  • JR「小竹」駅より徒歩5分
  • 沢山のひがん花の周りで家族で楽しめる体験型イベント。カヌー体験、輪投げ、綱引きなどに無料で参加できる。フードコーナーやクリエイターさんが大集合の雑貨市、駐車場も無料で一日楽しく遊べるイベントへ遊びに行こう。水鉄砲バトルに勝ち残ってスペースワールドペアチケットを手にいれよう!
下大利ガーデンマルシェVol,12 秋の大収穫祭 [展示会・展示イベント][物産展][食のイベント][フリーマーケット・バザー]

下大利ガーデンマルシェVol,12  秋の大収穫祭

  • 2017年09月24日(日)
  • 都市高速水城ランプより約5分西鉄大牟田線下大利駅より徒歩1分
  • 毎月第4日曜日の恒例イベントとなっている下大利ガーデンマルシェが9月24日、下大利団地内広場で開催される。このイベントは、九州の食とグルメ、ハンドメイド雑貨など約30店舗が軒を連ねるイベント。大野城市の市民の食卓を潤すことを目的として2016年からスタートした。9月の開催では、秋の大収穫祭と銘打って、九州各地から様々な「食」が集合する。最近では、市外からも評判を聞きつけた人々が多く訪れている。
スーツ&ドレスフェア マリノアシティ福岡 [ショップのイベント]

スーツ&ドレスフェア マリノアシティ福岡

  • 2017年09月01日(金) ~ 2017年09月24日(日)
  • 姪浜ICより約10分博多から西鉄バス303番「マリノアシティ福岡行」で約40分
  • 秋のブライダルシーズンに向けて、オケージョンアイテムが充実するフェアを開催!ベーシックなアイテムを始め、ドレスダウンして楽しめるアイテムもアウトレット価格でそろう。
スポーツ&アウトドアフェア マリノアシティ福岡 [ショップのイベント]

スポーツ&アウトドアフェア マリノアシティ福岡

  • 2017年09月01日(金) ~ 2017年09月24日(日)
  • 姪浜ICより約10分博多から西鉄バス303番「マリノアシティ福岡行」で約40分
  • 気温も落ち着いて過ごしやすくなる秋はアウトドアやスポーツが楽しい! 日頃からアウトドアやスポーツを楽しむという人はもちろん、そうでない人にも日常のファッションにトレーニングウェアやスポーツウェアを取り入れる「アスレジャー」を楽しめるラインナップを楽しもう。
2017 クローバープラザ スポーツマンス 谷口浩美講演会 [講座・講演・シンポジウム][健康・福祉・教育]

2017 クローバープラザ スポーツマンス 谷口浩美講演会

  • 2017年09月24日(日)
  • JR春日駅から徒歩約1分、西鉄春日原駅から徒歩約10分
  • 1991年世界陸上競技選手権大会・男子マラソンで金メダルを獲得、バルセロナとアトランタのオリンピックに連続出場した、元マラソン選手の谷口浩美氏の講演会を開催。参加は無料だが事前申込が必要。先着200名。講演会終了後に、谷口氏によるランニング教室を実施。(教室参加希望者のみ。参加費用:1人500円)
福岡県立三池高等学校創立百周年記念展示「伝統をずっと 変化をもっと」 [展示会・展示イベント][展覧会]

福岡県立三池高等学校創立百周年記念展示「伝統をずっと 変化をもっと」

  • 2017年09月18日(月) ~ 2017年09月24日(日)
  • 地下鉄「天神」駅から徒歩3分(16番出口)
  • 10年の歳月をかけて全校生徒で取り組んで作成した「創立百周年カルタ」や、全国総文祭に出場する写真部、美術部の作品を「伝統をずっと変化をもっと」のテーマで展示。

編集部から

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