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11月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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岐阜

岐阜の情報

特集

リポート岐阜ワイド
事件、行政、教育など県内の課題を深く掘り下げます
ぐるり東海・美濃市通信
和紙の里には、今も紙すきの伝統が息づいている。生活とともに紙がある里山を紹介します。
竹べらと包丁・吉朝則富が語る
料理人と考古学研究者という二刀流を半世紀近く続けてきた高山市の吉朝則富さんが飛騨の豊かな昔を語る。
猛暑のあしあと
猛暑に悩まされた今年の夏。暑さがようやく一段落する中、猛暑のあしあとをたどる。
高山の現在地~市長選を前に~
飛騨地方の中心の高山市。市政の現状と課題を報告する。
系譜きらめく
100回目を迎えた全国高校野球選手権大会。記念の年に岐阜県高校野球の輝く系譜をたどる。
公立の挑戦
全国的にも私立強豪チームの台頭が目立つ中、公立校で野球をすることの意味を改めて問う。
ぎふ水景2018
5日は立夏。すでに夏日も記録している県内の「水のある風景」を紹介し、涼やかな風をお届けします。
白球のことば~100人の夏~
記念大会を迎える高校野球。関わり支えてきた人たち100人が大切にしている言葉を紹介します。
人が住む~高山祭龍神台組の人々
春の高山祭が始まる。祭りを前に、観光名所に住み、伝統の祭りを守り続ける人たちの姿と思いを追った。
ぐるり東海・関通信
刃物作りの町、関市。現代に生きる刀匠の姿や特色ある刃物産業とともに、恵まれた自然や文化を紹介する。
人が住む~有機農業に魅せられて
白川町黒川の自然と温かな雰囲気に魅力を感じてやってきた移住者たちが行っている有機農業などを紹介する。
人が住む~世界遺産の村で育って
世界遺産に登録された白川村。人口減少、合掌造り継承問題などの課題の中、村に戻ると決めた若者を伝える。
検証 細江市政のレガシー
県都のかじ取り役を選ぶ岐阜市長選は告示まで1週間。細江市政が残した「レガシー」を検証する。
明治150年@gifu
今年は明治維新から150年。岐阜にゆかりの先人たちの営みを振り返る。
回顧2017
今年、県内で起こった主なニュースを担当記者らが振り返ります。
2017 衆院選
2017 衆院選についての記事はこちら
ぐるり東海・羽島通信
人口約6万8千人、江戸初期の修行僧・円空が生まれたとされる歴史と文化にあふれた町をお届けします。
戦後72年 岐阜から平和つなぐ
終戦から72年。戦争経験や平和を発信する人たちの思いを紹介する。
人が住む「馬のまち」の挑戦
全国に広がるホースセラピー。行政と病院が旗振り役になる笠松町の動きと、実施への課題を紹介します。
明日も喋ろう
朝日新聞阪神支局襲撃事件から、5月3日で30年。記者がギリシャとメキシコを歩き、背景を探った。
コボたち詩コンクール
コボたち詩コンクールについての記事はこちら
高校野球
高校野球関連記事はこちら
八月の歌
朝日新聞主催で毎年開催している、平和を歌った歌のコンクールについての記事はこちら
FC岐阜
J2 FC岐阜の奮闘ぶりを、様々な角度から取材してお伝えします
企画特集
「ひだ人みの」「岐論」「ぶんか部物語」やミニ連載をお届けします。
全日写連だより
全日本写真連盟岐阜県本部の月例会報告です
イベント
県内の催し情報です

岐阜のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

マリメッコ・スピリッツ フィンランド・ミーツ・ジャパン [展示会・展示イベント]

マリメッコ・スピリッツ フィンランド・ミーツ・ジャパン

  • 2018年11月17日(土) ~ 2019年02月24日(日)
  • 中央自動車道多治見ICより約10分多治見駅よりバス約15分
  • マリメッコは、1951年にアルミ・ラティアによって創業されたフィンランドを代表するテキスタイルメーカー。今展は、現在のマリメッコを牽引する3名の作家の代表作と共に、彼らが日本をイメージして制作した新作“JAPAN”を初披露するもの。さらに、マリメッコデザイン監修による茶室「真理庵」が会場に彩を添える。フィンランドと日本の文化が出会い、触発し合う場を体感しよう。
日本・フィンランド外交関係樹立100周年記念 フィンランド陶芸 芸術家たちのユートピア [展示会・展示イベント]

日本・フィンランド外交関係樹立100周年記念 フィンランド陶芸 芸術家たちのユートピア

  • 2018年11月17日(土) ~ 2019年02月24日(日)
  • 中央自動車道多治見ICより約10分多治見駅よりバス約15分
  • フィンランドの美術・工芸は、1900年のパリ万国博覧会で高く評価された。万博での成功は、ロシアからの独立を目指していた民衆に誇りと自信を抱かせて建国の原動力となり、同時に手工業の活性化を促した。今展は、日本で初めてフィンランドの陶芸を体系的に紹介するもので、黎明期から最盛期までを名作と共に辿る内容。
花フェスタ記念公園 星降るトンネル [イルミネーション・ライトアップ]

花フェスタ記念公園 星降るトンネル

  • 2018年12月01日(土) ~ 2019年02月24日(日)
  • 東海環状自動車道可児御嵩ICより約5分
  • 花の地球館へ続く50mのトンネルギャラリー。見上げると星がキラキラ。床には空から降ってきた星たちがゴロゴロ。 巨大な星に気を付けながら進むと、高さ3.5mの巨大なバラのタワーが登場。ゴールド×オフホワイトのフォトジェニックな空間をぬけると、ほっこりあたたかな温室に到着。そこには冬支度に大忙しの小人たちの世界が広がる。さぁ、トンネルを通って小人の世界へ出掛けよう!インスタグラムフォトコンテストも開催
第33回特別展示 鵜匠家の所蔵品が語る 長良川鵜飼 ~明治から昭和初期にかけて~ [展示会・展示イベント]

第33回特別展示 鵜匠家の所蔵品が語る 長良川鵜飼 ~明治から昭和初期にかけて~

  • 2018年11月07日(水) ~ 2019年01月14日(月)
  • 東海北陸自動車道「岐阜各務原」ICより約20分、「関」ICより約20分JR岐阜駅および名鉄岐阜駅よりバスで約15分、バス停「鵜飼屋」より徒歩6分
  • 長良川鵜飼の鵜匠・山下家に残される文書を中心に、明治~昭和初期にかけての長良川鵜飼の変遷を紹介する展示である。この展示は、苦難の時代を迎えた鵜匠たちが、努力を尽くして宮内省主猟局の管轄となり、さらに観光の道を切り開いた歴史を語る所蔵品が中心だ。
瀧口喜兵爾・大喜「父子展」(多治見市) [展示会・展示イベント][ショップのイベント][飲食店のイベント]

瀧口喜兵爾・大喜「父子展」(多治見市)

  • 2018年12月11日(火) ~ 2019年01月14日(月)
  • 中央自動車道「多治見」ICより約15分JR多治見駅北口より徒歩15分
  • 岐阜県伝統工芸文化継承者顕彰受賞者であり可児市重要無形文化財認定者である生きる伝説、瀧口喜兵爾。美濃陶芸庄六賞茶わん展受賞者である瀧口喜兵爾の息子、瀧口大喜。桃山織部の第一人者、父・喜兵爾と新たな織部を標榜する息子・大喜の親子展が開催される。
陶画工「和田一人展」 [展示会・展示イベント][ショップのイベント][飲食店のイベント]

陶画工「和田一人展」

  • 2018年12月08日(土) ~ 2019年01月07日(月)
  • 中央自動車道「多治見」ICより約15分JR多治見駅北口より徒歩15分
  • 繊細かつ大胆に施された色絵。その色絵が美しく織りなす景色はまさに大胆不敵。大胆にして繊細、既成概念にとらわれないその独創的な絵付けに魅了される。父であり土岐市無形文化財である加藤芳州に師事。染付師として30余年、赤絵をはじめ現在も陶画工としての研究を怠ることなく邁進する和田さん。和田さんの作品は豪快さと繊細さを併せ持ち、精緻に描かれた絵は使い手を楽しませることを忘れない。
鈴木圭太作陶展「フォアシュピール」 [展示会・展示イベント][展覧会][ショップのイベント]

鈴木圭太作陶展「フォアシュピール」

  • 2018年12月08日(土) ~ 2019年01月06日(日)
  • 中央自動車道「多治見IC」より約10分JR多治見駅北口より徒歩4分
  • 鈴木圭太作陶展フォアシュピール自然物から受ける印象をヒントに作陶を続ける鈴木圭太さんの個展が岐阜県多治見市のガレリア織部で開催される。
ふらっとコンサート 井草聖二 [音楽イベント][芸能人・著名人]

ふらっとコンサート 井草聖二

  • 2018年11月15日(木)
  • JR多治見駅北口より徒歩約12分
  • 「ふらっと」やってきて、「フラット」なロビーで演奏者を感じるふらっとコンサート。今月はギタリスト井草聖二さんが登場。聴衆の目をくぎづけにするソロギターのテクニック! 小学校アウトリーチ「おんがくのたね」で子どもたちにも大人気のアーティスト。未就学児も入場OK。
華厳寺 寺宝大日如来像 特別拝観 [展示会・展示イベント]

華厳寺 寺宝大日如来像 特別拝観

  • 2018年11月01日(木) ~ 2018年11月15日(木)
  • 養老鉄道「揖斐」駅より名阪近鉄バス乗車、「谷汲山」下車
  • 西国三十三所の第33番札所である華厳寺で、通常非公開の寺宝「大日如来像」を特別に公開。日本最古の巡礼所33寺院で構成する「西国三十三所札所会」による「西国三十三所草創1300年記念事業」の一環。
【紅葉・見ごろ】岩屋ダム [観察・ウォッチング][花・植物のイベント]

【紅葉・見ごろ】岩屋ダム

  • 2018年10月24日(水) ~ 2018年11月17日(土)
  • 郡上八幡ICから35分JR飛騨金山駅から車で30分
  • 昭和51年に完成した日本有数の美しさを誇るロックフィル式の「岩屋ダム」。周辺の紅葉が水面にやさしく映る。金山湖畔の遊歩道やサイクリングロードでは四季折々の散策が楽しめる。飛騨・美濃紅葉33選にも選ばれ、紅葉を見ながらウオーキングやサイクリングなどアウトドアを十分に楽しめる。「東海の水瓶」ともいわれている岩屋ダムは別名、東仙峡金山湖ともいわれ、湖面に映る色鮮やかな紅葉樹は視る者を魅了する。

岐阜総局から

豊かな自然と長い歴史を誇る街から、ニュースや催し物などの最新情報をお届けします。ご意見・ご感想・身の回りの話題など、お気軽にお寄せ下さい。
メールはこちらから

朝日新聞 岐阜総局 公式ツイッター

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