メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

12月11日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

北海道

北海道の情報

特集

北方領土を語る
日ロ首脳会談を前に、領土問題の解決と日ロ関係はどうあるべきかー。関係者や識者らに聞いた。
18歳のわたし
北海道テレビ(HTB)との共同企画。道内で暮らす18歳の「いま」を紹介します。
語り継ぐ戦争 戦後71年
戦後71年、みなが苦しんだ「あの時代」を生き抜いた人たちを記者が訪ねます。
2016高校野球
地区大会から甲子園まで、道内高校の全試合結果を掲載します。
2016参院選
2016参院選に関する記事と連載はこちらから。
2016年開業 北海道新幹線
2016年3月に開業した北海道新幹線に関連するニュースをお届けします。
さくらとひまわり
作家の谷村志穂さんが、日本とロシアで激動の歴史を生き抜いた人々の思いを6回にわたって寄稿します。
憲法の現場
今年公布70年を迎える日本国憲法。「国の最高法規」で身近な存在でもある憲法の現場を訪ねます。
この場所から 3.11から5年
故郷の復興を願い、道内で暮らす被災者らの思いを聞きました。
被災地とともに 震災から5年
復興の道をともに歩み、教訓を生かそうとする人々の姿を追います。
奔流 アジアと北海道
記者がみた北の大地とアジア圏を巻き込む「奔流」の最前線を紹介します。
戦後70年 北海道(1)
戦後70年を迎えた日本の歩みを、北海道から振り返ります。
戦後70年 北海道(2)
語り継ぐべき北海道の戦争の記憶を訪ねます。
北海道日本ハム
北海道日本ハムファイターズの情報、試合結果をお伝えします。
火曜「学ぶ」
教育、学校に関する連載「図書館発!おすすめ本箱」「うちら文化部」「知の達人たち」ほか。
水曜「生きる」
北海道発の経済や健康生活の情報を紹介。「トップに聞く」「けんこう処方箋」「逸品ひとモノ語り」など。
木曜「よむ・語る」
磯田憲一さん「木もれ日の午後に」、山口二郎さん「北への思い」、「BOOKほっかいどう」を掲載。
金曜「楽しむ」
谷口雅春さんと露口啓二さんによる「光を見に行く」、野口隆史さんの「スマホで写楽」ほかを掲載。
土曜「考える」
「Opinion北海道」、「北の文化」、「北の歴史」。多彩な視点で北海道を紹介します。
企画特集
道内の“いまの話題”を特集。「岐路の鉄路」「ソーシャル有名人」ほか。
知の森から 朝日新聞
朝日新聞北海道支社は創立55周年を迎えました。「知の森から」をキャッチフレーズに事業を実施します。
わがまち遺産
道内には後世に伝えたい名所やユニークなスポットがいっぱい。ゆかりの人たちの思いとともに紹介します。
湯 人 話(ゆ ひと わ)
北海道には250を超える温泉地があります。道内の温泉にまつわる「人」の物語をお届けします。
がんと生きる◇元記者 高橋賢司
本紙元記者の高橋賢司さんが、がんと共に生きる日々を綴ります。
羆嵐(くまあらし)をたどって
日本最大の熊害(ゆうがい)事件「三毛別羆(ひぐま)事件」から100年。事件の真相とその後を追った。
孤高を翔ける 葛西紀明
葛西紀明選手を20年以上取材し続けるスポーツライター岡崎敏さんが執筆、葛西選手の素顔に迫ります。
サロベツ原野
幌延町在住の動物写真家、富士元寿彦さんがサロベツ原野の豊かな自然に生きる動物たちの姿を紹介します。
ほっかいどうアート紀行
道内各地にゆかりのある美術作品の数々を学芸員がご案内します。
街角アートめぐり
公園や通りなど公共空間に置かれたパブリックアート作品の見どころを、美術館の学芸員が紹介します。
HTBアナ onペーパー
北海道テレビ放送のアナウンサーが、番組の裏話や取材こぼれ話をつづります。
まち歩きのススメ
まち歩きの面白さ、多様なまち文化の魅力を、まち文化研究所主宰・塚田敏信さんが案内します。
レトロ建物グラフィティー
札幌市内に残る風情ある古き建物。往時に思いをはせながら、イラストとともにいまの姿を伝えます。
ラウンジ
道内の様々な話題やニュースを掘り下げます。
イベント
新聞に掲載された「映画」「音楽」「展覧会」「講座・講演」などのイベント情報です。
スポーツ
北海道のスポーツニュース、試合結果などを掲載。リオ五輪の道産子アスリートの活躍も紹介します。
コンサドーレ札幌
コンサドーレ札幌の情報、試合結果をお伝えします。
レバンガ北海道
プロバスケットボールの新北海道チーム「レバンガ」。試合結果や情報をお伝えします。
当番医
災害(けが)救急、夜間、休日の当番医案内を掲載しています。

北海道のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

X'masイルミネーション&スターダストアベニュー [イルミネーション・ライトアップ][宿泊施設のイベント]

X'masイルミネーション&スターダストアベニュー

  • 2016年11月26日(土) ~ 2017年04月09日(日)
  • 虻田洞爺湖ICより約60分JR「札幌」駅より路線バス約2時間 ※送迎バス運行有
  • 「X'masイルミネーション」X'masツリーや光りのオブジェに加えてBGMでクリスマスカラーのホテル館内! 「スターダストアベニュー」舞い降りる純白の雪を照らす光の塔やオブジェで約25万球の光が輝く全長300mの散歩道。…ウインターシーズンの始まりは日常を忘れられるロマンチックなリゾートX'masの魔法に包み込まれてみては。
網走湖ワカサギ釣り [体験・遊覧]

網走湖ワカサギ釣り

  • 2017年01月05日(木) ~ 2017年03月中旬
  • 女満別空港ICから約20分女満別空港よりバスで約20分 網走駅よりバスで約10分
  • 結氷した網走湖上に穴を開けてワカサギを釣る。道具はすべてレンタル可能で手ぶらでも楽しめる。また、釣ったワカサギはその場で天ぷらにしていただくこともできる。防寒用にレンタルのテントまで。1月14日、15日には網走湖ワカサギ釣り選手権大会が開催され、2日間の総重量を競う。優勝者には10万円と賞状が送られるほか、抽選により「お楽しみ賞」も用意されている。
洞爺湖温泉イルミネーションストリート [イルミネーション・ライトアップ]

洞爺湖温泉イルミネーションストリート

  • 2016年11月01日(火) ~ 2017年03月31日(金)
  • 道央自動車道「虻田洞爺湖」ICより約5kmJR「洞爺」駅より洞爺湖温泉バスターミナル行き(約20分)
  • 冬の洞爺湖へ続くストリートを約1万2千球の電飾で彩る。青や白の電飾が、冬の洞爺湖温泉街を涼しげに灯す。澄み切った空気の中で見るイルミネーションは冬だけ楽しめるスポットとなっている。
江別市郷土資料館後期ロビー展「暮らしの中の文様~いのりのかたち~」 [展示会・展示イベント]

江別市郷土資料館後期ロビー展「暮らしの中の文様~いのりのかたち~」

  • 2016年12月17日(土) ~ 2017年03月31日(金)
  • 札幌駅から50分(国道12号経由)JR江別駅徒歩15分
  • 1931年の満州事変に始まり、1945年のポツダム宣言受諾による日本の無条件降伏まで、東アジアと太平洋を戦域に、15年にわたって行われた戦争と人々の生活について、郷土資料館が収蔵する文書資料や写真などから振り返る、ロビー展。
企画展「北海道の重要文化財建造物巡り」 [展示会・展示イベント]

企画展「北海道の重要文化財建造物巡り」

  • 2016年10月01日(土) ~ 2017年03月30日(木)
  • 女満別空港から約20分JR網走駅から車で約4km
  • 北海道内の重要文化財建造物26件の建造物写真を展示し、建築年や特徴を紹介。北海道内の歴史的建造物に対する魅力をたくさんの人に知ってもらうことを目的とした展覧会だ。10/8(土)には、歴史的建造物調査研究のスペシャリストである角館長が、北海道の重要文化財建造物の魅力を楽しく伝える講演会も実施される。
白い恋人パーク イルミネーション2016-2017 [イルミネーション・ライトアップ]

白い恋人パーク イルミネーション2016-2017

  • 2016年11月03日(木) ~ 2017年03月20日(月)
  • 道央自動車道札幌ジャンクション「新川」IC出口より約10分地下鉄東西線「宮の沢」駅から徒歩約7分
  • 白い恋人パークを煌びやかに彩るイルミネーションが今シーズンもスタート。高さ10mのメインツリーやトナカイが引くサンタのソリなど、約11万球の光に包まれる。
洞爺湖温泉イルミネーショントンネル [イルミネーション・ライトアップ]

洞爺湖温泉イルミネーショントンネル

  • 2016年11月11日(金) ~ 2017年03月05日(日)
  • 道央自動車道「虻田洞爺湖」ICより約5kmJR「洞爺」駅より洞爺湖温泉バスターミナル行き乗車(約20分)
  • 洞爺湖温泉中心部にあるにぎわい広場に、電球40万個を使用した、70mのトンネルと、直径9mのドームが登場。好評につき、今年は期間&時間が延長された。LEDライトを利用した電飾が織りなす幻想的な雰囲気は、冬だけ楽しめる洞爺湖温泉街のスポット。
銀河水槽 音と光とイワシのコラボレーション「冬」バージョン [各種ショー]

銀河水槽 音と光とイワシのコラボレーション「冬」バージョン

  • 2016年12月01日(木) ~ 2017年02月28日(火)
  • 「登別東」ICから約5分JR「登別」駅から徒歩約5分
  • イワシ約10,000匹が見せる大きなうねりが圧巻の『銀河水槽』において、冬の澄んだ空気をイメージした楽曲とそれに連動したライティングを施し、イワシ達を舞い散る雪の結晶に見立てた演出を実施。音と光、そして10,000匹のイワシが作りだす幻想的な雪景色をぜひ! 『冬バージョン』は2月末までの期間限定。
はこだてイルミネーション [イルミネーション・ライトアップ]

はこだてイルミネーション

  • 2016年12月01日(木) ~ 2017年02月28日(火)
  • 道央道「大沼公園」ICより約1時間JR「函館」駅から市電を利用 「十字街」下車徒歩約3分
  • 「光に包まれた愛の街・函館」をテーマに、教会や歴史的な建物が立ち並ぶ異国情緒あふれる元町地区の美しい街並みや坂道がイルミネーションで彩られる。
企画展「白洋舍(クリーニング)創業の物語『夕あり朝あり』走れ、健治!」 [展示会・展示イベント][展覧会]

企画展「白洋舍(クリーニング)創業の物語『夕あり朝あり』走れ、健治!」

  • 2016年09月01日(木) ~ 2017年02月28日(火)
  • 道央道「旭川鷹栖」ICより約20分市内バス旭川電気軌道80・81旭川医大行き「神楽4-8」下車徒歩7分
  • 五十嵐健治氏はドライクリーニング「白洋舍」の創業者であり、人と社会に仕えて、一所懸命に走り続けた。『夕あり朝あり』は彼の熱き生涯を描いた伝記小説である。起業家として成功を収めた五十嵐氏だが、その生涯は実に波乱に満ちたものだった。彼が真摯に人生と向き合うことでたどり得た “人と社会に仕える尊さ” と、三浦綾子の持つ “日本の近代への意識” を照らし出す。 特別協力:株式会社白洋舎

北海道報道センターから

北海道アサヒ・コムへようこそ。
身のまわりの出来事やニュース、情報などをメールでお寄せ下さい(添付ファイルはご遠慮下さい)
メールはこちらから

朝日新聞 北海道報道センター 公式ツイッター

注目コンテンツ

  • 【&BAZAAR】AFも操作系もパワーアップ

    進化したキヤノンのミラーレス

  • 【&TRAVEL】京の台所でこだわりの逸品

    年の瀬、ゆるり散歩

  • 【&M】女優たちが素顔をさらけ出す

    ピレリ・カレンダー2017

  • 【&w】今、自分の声を鍛えはじめた

    Charaデビュー25年

  • ブック・アサヒ・コム作家・三浦しをんが共感

    女子高校生「父が嫌いです」

  • WEBRONZA小泉進次郎、初めて「挫折」

    農協改革に挑んだ闘いの内幕

  • 写真

    ハフポスト日本版 真珠湾攻撃

    あの日を写真で振り返る

  • 朝デジ就活ニュース

  • 転職情報 朝日求人ウェブ