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08月01日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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北海道

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特集

2014高校野球
地区大会から甲子園まで、道内高校の全試合結果を掲載します。
孤高を翔ける 葛西紀明
葛西紀明選手を20年以上取材し続けるスポーツライター岡崎敏さんが執筆、葛西選手の素顔に迫ります。
教育2014
日本の教育を考える朝日新聞の年間企画。「食を学ぶ」「進学のいま」に続き「大学はいま」がスタート。
湯 人 話(ゆ ひと わ)
北海道には250を超える温泉地があります。道内の温泉にまつわる「人」の物語をお届けします。
ほっかい食どう 育てる人びと
食材の宝庫・北海道。食と暮らしの幸福な未来像とは。土地の味を育て、人を育てる現場を歩きます。
火曜「学ぶ」
教育、学校に関する連載「進路マップ」「DJ龍太のほっとライン」「うちら文化部」「知の達人たち」ほか。
水曜「生きる」
医療や介護の視点から、健康や老後の暮らしを考えます。コラム「向老学」「けんこう処方箋」。
木曜「よむ・語る」
磯田憲一さん「木もれ日の午後に」、山口二郎さん「北への思い」、「BOOKほっかいどう」を掲載。
金曜「楽しむ」
北海道のアウトドアの楽しみを綴るコラム。森山俊さん、平田剛士さん、西川栄明さん、新目七恵さんが執筆。
土曜「考える」
北海道のこれからを考える「Opinion北海道」、多彩な筆者が地域文化を論じる「北の文化」。
3・11から3年
東日本大震災から3年。道内に避難している被災者らを訪ね、いま何が求められているのかを探る。
企画特集1
道内の“いまの話題”を特集します。「北海道新幹線 2016年開業」「TPP 現場から」ほか。
企画特集2
連載「ニッポンとロシア 札幌総領事が語る35年」「原発と自治体 大間原発差し止め提訴」ほか。
企画特集3
連載「奥尻を生きる」「新千歳の風 空港開港25年」「十勝ワイン半世紀」ほか。
企画特集4
連載「ふるさとは樺太」「シマフク郎が質問」「エネルギーの選択」「武四郎のご縁」ほか。
企画特集5
連載「がんと生きる◇元記者 高橋賢司」ほか。
企画特集6
連載「語り継ぐ戦争 2013冬 北海道」「防災を問う」「主役」ほか。
2013参院選
参院選に関する記事を掲載します。
知の森から 朝日新聞
朝日新聞北海道支社は創立55周年を迎えました。「知の森から」をキャッチフレーズに事業を実施します。
災害対策 自治体アンケート
駅 人 話(えき ひと わ)
道内各地の駅を記者が訪ね、駅にまつわる物語、周辺に暮らす人たち、そして風景を描きます。
ラウンジ
道内の様々な話題やニュースを掘り下げます。
スポーツ
北海道のスポーツニュース、試合結果などをお伝えします。
北の龍馬たち
シリーズ「坂本家の人びと」「坂本直道物語」「坂本直行物語」「坂本直寛物語」の4部作を掲載しています。
北海道日本ハム
北海道日本ハムファイターズの情報、試合結果をお伝えします。
コンサドーレ札幌
コンサドーレ札幌の情報、試合結果をお伝えします。
レバンガ北海道
プロバスケットボールの新北海道チーム「レバンガ」。試合結果や情報をお伝えします。
北海道への旅 まなざしの系譜
19世紀から昭和まで、様々な旅人が見た北海道。原風景の中に、彼らの「まなざし」を探るフォトエッセー。
街角アートめぐり
公園や通りなど公共空間に置かれたパブリックアート作品の見どころを、美術館の学芸員が紹介します。
HTBアナ onペーパー
北海道テレビ放送のアナウンサーが、番組の裏話や取材こぼれ話をつづります。
まち歩きのススメ
まち歩きの面白さ、多様なまち文化の魅力を、まち文化研究所主宰・塚田敏信さんが案内します。
映画館グラフィティー
昭和の香り残す古い名画座など、懐かしい映画館の思い出をイラストを添えてつづります。
モノから見る北海道史
遺跡などから見つかる様々なモノを通して、古代から近世までの北海道独自の歴史をたどります。
フットパスを歩こう
森や田園の風景を楽しんで歩く小道「フットパス」。道内の魅力的なコースをマップ付きで案内します。
石狩川 風景への旅
石狩川の流域を旅し、風景が内包する歴史や記憶を読み解く。現代の「新風景論」です。
駅舎 旅スケッチ
富良野市在住の画家・今井克さんが、味わいのある道内の駅舎を柔らかな水彩画と文章でスケッチします。
北の文人 立ち話
文豪・偉人の人形制作で知られる高山美香さんが、楽しいイラストとともにつづる北海道ゆかりの作家列伝。
出会いの森 北国のリスたち
リスの撮影をライフワークとする写真家久保田亜矢さんのコラムです。愛らしく撮るその撮影スタイルも紹介。
ganさんの北海道源流紀行
険しい滝や美しい渓谷。沢の達人・岩村和彦さんが普通の登山とひと味違う道内の沢・源流歩きの魅力を綴る。
ハローオーシャン 海の動物たち
海の動物を追って大洋を旅する笹森琴絵さんがイルカやクジラたちの生態をダイナミックな写真とともに紹介。
イベント
新聞に掲載された「映画」「音楽」「展覧会」「講座・講演」などのイベント情報です。
当番医
災害(けが)救急、夜間、休日の当番医案内を掲載しています。

北海道のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

とまこまい港まつり協賛 道新納涼花火大会 [花火大会]

とまこまい港まつり協賛 道新納涼花火大会

  • 2014年08月01日(金)
  • 道央道苫小牧西ICから車で30分JR苫小牧駅からタクシーで10分
  • 苫小牧市で例年行われる夏の一大イベント「とまこまい港まつり」。この初日夜に開催される花火大会では、多彩な花火が華やかに夜空を彩る。祭りは3日間行われ、市民踊りやマーチングパレード・ポートカーニバル、ステージ等、たくさんのイベントが用意されている。
まが玉作り [体験・遊覧]

まが玉作り

  • 2014年08月01日(金)
  • 道央自動車道「旭川鷹栖」ICより6.3km(約25分)JR旭川駅南口西側からクリスタル橋経由で徒歩約10分
  • 古代のアクセサリー「勾玉(まがたま)」を作る。柔らかい石を紙ヤスリで削るだけなので、誰でも簡単に作ることができる。対象は小学3年生以上、定員20名。 ※要予約(7/22~予約開始)
開港155周年記念 函館港まつり協賛 第59回道新花火大会 [花火大会]

開港155周年記念 函館港まつり協賛 第59回道新花火大会

  • 2014年08月01日(金)
  • JR函館駅から徒歩5分
  • 昭和10年から始まった函館最大のイベント「函館港まつり」。初日には、函館港から華麗な花火が打ち上げられる「道新花火大会」で盛り上がる。5部構成のプログラムで、ワイドスターマインや大玉・仕掛け・水中花火などを音楽に合わせて打ち上げられ、毎年多くの人たちが夜空に咲く大輪の花を楽しみに足を運ぶ。※18:00~交通規制予定
北緯45度夏まつり 花火大会 [花火大会]

北緯45度夏まつり 花火大会

  • 2014年08月02日(土)
  • 国道275号にて中頓別町市街地より3分
  • 北海道宗谷地方南部に位置する中頓別町にて今年も、北緯45度夏まつりが開催される。お祭りのフィナーレを飾るのは、夜空を彩る花火! 闇夜に浮かび上がる大輪の花は観客を釘付けに!
和の心 おもてなしの心「お抹茶とお作法 やまとなでしこ体験」 [講座・講演・シンポジウム]

和の心 おもてなしの心「お抹茶とお作法 やまとなでしこ体験」

  • 2014年08月02日(土)
  • 札幌駅より徒歩約5分
  • お抹茶とお作法は敷居が高くて…という人にお勧めの体験セミナー。テーブルとイスで頂く、和のおもてなしやお作法、実際に自分でお茶を点てる体験ができる。今回は彩メイクケア協会とのコラボセミナーとして開催。 講師:和のサロンことほぎ主宰 横山なおみ
国際理解を体験してみよう! [講座・講演・シンポジウム]

国際理解を体験してみよう!

  • 2014年08月02日(土)
  • JR旭川駅より徒歩約5分
  • 旭川市内学校の先生による参加型のワークショップと、北海道教育大学副学長による講演を開催。国際理解について、体験することができる。国際理解って興味あるけど、どういったものなんだろう、と思っている人はぜひ参加を。
第26回十勝港海上花火大会 [花火大会]

第26回十勝港海上花火大会

  • 2014年08月02日(土)
  • JR帯広駅よりバスで120分
  • 十勝管内で唯一見ることができる水中花火に加え、レーザーなどの照明演出やデジタルリンク花火も登場。十勝港を舞台に、6,000発の花火が夢と感動を届けてくれる。
七夕の夕べ 花火大会 [体験・遊覧][花火大会]

七夕の夕べ 花火大会

  • 2014年08月02日(土)
  • 札幌市より2時間函館本線JRニセコ駅より徒歩20分
  • 「子どもたちにふるさとの思い出を作ってもらおう」との思いで手持ち花火大会からスタートした手づくりの花火大会。手作りの花火大会だが、間近で見られるため、その迫力に圧倒される。例年同様に子どもの昔遊びが体験できるコーナーのほか、各種露店など多彩なメニューが用意される。
めまんべつ観光夏まつり 花火大会 [花火大会]

めまんべつ観光夏まつり 花火大会

  • 2014年08月02日(土)
  • 女満別空港から10分JR女満別駅より徒歩5分
  • 湖畔の前浜で間近に花火が見られ、広い網走湖面に花火が映りこむために、空と水面の両方で花火の迫力を楽しめる。スターマイン、ナイアガラ、水上花火、水中仕掛け花火など約3000発が打ち上げられ、約1時間めいいっぱい楽しめる。
企画展講座「日本海を渡ったバイダルカ」 [展示会・展示イベント][講座・講演・シンポジウム]

企画展講座「日本海を渡ったバイダルカ」

  • 2014年08月02日(土)
  • 道央自動車道「旭川鷹栖」ICより6.3km(約25分)JR旭川駅南口西側からクリスタル橋経由で徒歩約10分
  • 写真家の佐藤雅彦氏が稚内から礼文へバイダルカで渡った様子をスライド等で紹介する。誰でも参加可能、定員40名。 ※要予約(7/23~予約開始)

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