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08月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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北海道

北海道の情報

特集

聞く戦争ー戦後73年ー
73年前に何が。北海道ゆかりの戦争体験者の言葉に耳を傾けました。
甲子園への道~高校野球2018
甲子園を目指す戦いが始まりました。今夏は記念すべき100回大会。地区大会から全試合結果を掲載します。
特集「北海道150年」
「北海道」命名から150年。北の大地の現在地、歴史。様々な角度から「150年」を考えます
奥尻とともに 南西沖地震25年
あの日から25年。被災地奥尻島に寄り添い、可能性を信じ、魅力を発信する人たちを訪ねました。
キタのネタ~話題のニュース
ネットニュースやSNSで注目を集めた「いいね!」なエピソード。北海道から発信した話題をまとめました。
岐路の鉄路~北の鉄道
全路線の半分が単独維持困難とするJR北海道。路線網はどうなるのか。鉄路を巡るニュースを追います。
戦え!コンサドーレ札幌2018
J1残留を果たした北海道コンサドーレ札幌。新体制で更なる高みを目指す戦いぶりをお伝えします。
GO!ファイターズ2018
大谷選手去りて清宮選手来たる。目が離せない北海道日本ハムファイターズの情報をお伝えします。
行け!レバンガ北海道2018
Bリーグを戦うプロバスケットチーム「レバンガ北海道」の情報や試合結果をお伝えします。
憲法の現場から
日本国憲法施行から71年。憲法は私たちの生活にどのように関わっているのか。憲法記念日を機に考えます。
北海道あっちこっち
北海道内の旬の自然や動物たち、グルメやお祭り情報を紹介します。
2017衆院選
2017衆院選に関する記事と連載はこちらから。
響けハーモニー/吹奏楽・合唱
みんなをつなぐ音楽の力。朝日新聞が応援する吹奏楽と合唱の話題・ニュースをお届けします。
甲子園への道~高校野球2017
地区大会から南北大会、甲子園まで全試合結果を掲載します。
隣人たち
LGBTを公的に認める「パートナーシップ制度」。制度開始を待つ人々の素顔を紹介します。
知の森から/イベント情報
朝日新聞北海道支社の主催事業や「映画」「展覧会」「音楽」「講座・講演」などの情報です。
語り継ぐ戦争 戦後72年
戦争の教訓や記憶を後世に継承しようと取り組む人々を取材しました。
憲法といま―施行70年―
日本国憲法が施行されて70年。さまざまな動きが相次ぐいま、北海道でも考えたい。
あの日を忘れない 震災から6年
震災から6年。復興の道をともに歩む人々の姿を追います。
叶える力
北海道から挑み、未来図を描く人たちに会いに行った。「叶える」人だけがわかる世界とはどんなものだろう。
話題を深掘り「ラウンジ」
道内の様々な話題やニュースを掘り下げます。
ニュースに迫る!連載まとめ読み
道内の“いまの話題”を特集。「『連続台風』から1年」「旭山動物園」「再審無罪」ほか。
火曜「学ぶ・育む」
教育、学校に関する連載「どさんこSTREET」「図書館発!おすすめ本箱」「知の達人たち」ほか。
水曜「働く・暮らす」
北海道発の経済や健康生活の情報を紹介。「トップに聞く」「けんこう処方箋」「逸品ひとモノ語り」など。
木曜「カルチャー・考える」
外岡秀俊さんの「道しるべ」、「BOOKほっかいどう」を掲載。
金曜「ライフ・楽しむ」
シニア世代を応援するコラム「わたし色」、神村正史さん「心臓病と走る」を掲載します。
土曜「聞く・語る」
「スクエア」、「ひと模様」、「北の文化」。多彩な視点で北海道を紹介します。
道内スポーツ
北海道のスポーツニュース、試合結果などを掲載。道産子選手の活躍も紹介します。
わがまち遺産
道内には後世に伝えたい名所やユニークなスポットがいっぱい。ゆかりの人たちの思いとともに紹介します。
ほっかいどうアート紀行
道内各地にゆかりのある美術作品の数々を学芸員がご案内します。
まち歩きのススメ
まち歩きの面白さ、多様なまち文化の魅力を、まち文化研究所主宰・塚田敏信さんが案内します。
レトロ建物グラフィティー
札幌市内に残る風情ある古き建物。往時に思いをはせながら、イラストとともにいまの姿を伝えます。
HTBアナ onペーパー
北海道テレビ放送のアナウンサーが、番組の裏話や取材こぼれ話をつづります。
18歳のわたし
北海道テレビ(HTB)との共同企画。道内で暮らす18歳の「いま」を紹介します。
北方領土を語る
日ロ首脳会談を前に、領土問題の解決と日ロ関係はどうあるべきかー。関係者や識者らに聞いた。
語り継ぐ戦争 戦後71年
戦後71年、みなが苦しんだ「あの時代」を生き抜いた人たちを記者が訪ねます。
思い出の夏/2016高校野球
北海高校の準優勝で幕を閉じた2016年夏の甲子園。その軌跡と道内高校の全試合結果を収録。
新幹線がやってきた2016
2016年3月に開業した北海道新幹線に関連するニュースをまとめました。
憲法の現場
今年公布70年を迎える日本国憲法。「国の最高法規」で身近な存在でもある憲法の現場を訪ねます。
この場所から 3.11から5年
故郷の復興を願い、道内で暮らす被災者らの思いを聞きました。
被災地とともに 震災から5年
復興の道をともに歩み、教訓を生かそうとする人々の姿を追います。
がんと生きる◇元記者 高橋賢司
本紙元記者の高橋賢司さんが、がんと共に生きる日々を綴ります。
サロベツ原野
幌延町在住の動物写真家、富士元寿彦さんがサロベツ原野の豊かな自然に生きる動物たちの姿を紹介します。
当番医
災害(けが)救急、夜間、休日の当番医案内を掲載しています。
2016参院選
2016参院選に関する記事と連載はこちらから。

北海道のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

きたむら田舎フェスティバル 沼上連発花火大会 [花火大会]

きたむら田舎フェスティバル 沼上連発花火大会

  • 2018年08月18日(土)
  • 中央バス、北村線、月形線「北村温泉前」下車、徒歩1分
  • ふるさとの懐かしさ、田舎の良さを再発見! 笑顔と喜びにあふれた「遊び心」あふれるイベント盛りだくさんの「きたむら田舎フェスティバル」。夜は静かな夏の夜空を彩る迫力の花火大会が行われ、多くの見物客でにぎわう。
三之助をみたかい?in 札幌 Vol.55 [伝統芸能・大衆芸能]

三之助をみたかい?in 札幌 Vol.55

  • 2018年08月18日(土)
  • JR札幌駅北口より徒歩3分
  • 柳家三之助は落語協会所属の真打。師匠は十代目柳家小三治。東京を始め全国で公演を行い近年では海外でも開催。札幌では2008年より独演会をスタートし十年目に突入。噺家との距離が近い生の高座の醍醐味と落語の楽しさ・味わいを伝える独演会で着実にファンを増やしている。多彩な演目や軽妙かつ毎回飽きないマクラで落語ファンならずとも引き込まれる話芸が魅力。好評に付き2回目の札幌エルプラザ大研修室での開催。夜席。
第53回 函館湯の川温泉花火大会 [花火大会]

第53回 函館湯の川温泉花火大会

  • 2018年08月18日(土)
  • JR函館本線函館駅から函館市電湯の川行きバス乗車、「湯の川温泉」停留場下車、徒歩10分
  • 秋風の気配を感じる旧盆(八月盆)明けに行われ、函館の納涼まつりとして親しまれている「湯の川温泉花火大会」。津軽海峡沖に浮かぶイカ釣り漁船の漁火(いさりび)と共に、晩夏の夜空を彩る。今年は新企画としてメモリアル花火も打ち上がる。メモリアル花火といえば、誕生日や還暦を祝うおめでたい“お祝い花火”や、観客も恥ずかしくなるような“プロポーズ花火”だが…当日はどんな花火が打ち上がるか、お楽しみに!
夏休み博物館その2 アイヌ文様プラ板づくり [体験・遊覧]

夏休み博物館その2 アイヌ文様プラ板づくり

  • 2018年08月18日(土)
  • 道央自動車道「旭川鷹栖」ICより約6kmJR旭川駅より徒歩約15分
  • アイヌ文様を図柄に用いたプラ板作り。募集対象は小学生以上15名。小学3年生以下は要保護者同伴。申込は8月4日9時から電話で。
第13回恵庭YEGフェスティバル [フェスティバル・パレード]

第13回恵庭YEGフェスティバル

  • 2018年08月18日(土)
  • 道央自動車道「恵庭」ICより約7分JR「恵庭」駅より徒歩約10分
  • 恵庭の晩夏を賑やかに演出する、恵庭商工会議所青年部主催のお楽しみイベントYEGフェスティバル。家族や友達と遊びに行こう!
丘のまちフェスティバル どかんと農業まつり [お祭り][花火大会]

丘のまちフェスティバル どかんと農業まつり

  • 2018年08月18日(土)
  • 道央道「旭川鷹栖」ICから国道237号・県道90号経由で約50分JR「美瑛」駅下車徒歩すぐ
  • 北海道上川郡美瑛町の夏を締めくくるまつり。フィナーレには、約400発の花火が夜空を彩る。当日は、町中でお祭りが行われ、地元農作物の直売や、ステージイベント、盆踊り大会なども繰り広げられる。家族そろって参加してみては。
ないえ産業まつり協賛花火大会 [花火大会]

ないえ産業まつり協賛花火大会

  • 2018年08月18日(土)
  • 道央道奈井江砂川ICより15分JR奈井江駅から徒歩7分
  • 8/19(日)に行われる北海道空知郡奈井江町の祭りの前夜祭として開催される「ないえ産業まつり協賛花火大会」。本町グラウンドから約1000発の花火が打ち上げられる。当日は夜店などが多く立ち並び、お祭り気分を一層盛り上げる。
ひらふ祭り2018 [お祭り][花火大会]

ひらふ祭り2018

  • 2018年08月18日(土)
  • JR比羅夫駅より4kmJR倶知安駅より車で15分
  • 世界から注目される観光地「ニセコ」を代表するイベントの一つである「ニセコフェスティバルひらふ祭り」。地元の農産品の販売や、ニセコエリアで人気のレストランが出店するグルメ屋台マルシェをはじめ、キッズチャンバラ対決、各種アウトドアアクティビティ、お楽しみ抽選付餅まき、羊蹄太鼓そして打上花火と充実のラインナップ。ニセコの食とインターナショナルな文化をまとめて堪能できるイベント。
第45回星の降る里芦別農業まつり [お祭り][展示会・展示イベント][食のイベント][体験・遊覧]

第45回星の降る里芦別農業まつり

  • 2018年08月18日(土)
  • 道央自動車道「滝川」ICより約30分JR根室本線芦別駅下車徒歩10分
  • 芦別の新鮮な農畜産物の販売をはじめ、恒例の芦別産米「ふっくりんこ」や野菜詰合せの無料配布が行われる。なかでも芦別産「はくちょうもち」の餠まきは圧巻。会場内では、焼き肉コーナーもあり、楽しめるイベントが満載。おいしい露店と、みんなで焼肉が、農業まつりの定番! 特産の農産物と楽しいイベントで思いっきり楽しもう!
きたむら田舎フェスティバル2018 第30回記念大会 [お祭り][フェスティバル・パレード][花火大会]

きたむら田舎フェスティバル2018 第30回記念大会

  • 2018年08月18日(土) ~ 2018年08月19日(日)
  • 中央バス、北村線、月形線「北村温泉前」下車、徒歩1分
  • 水と親しみ、水に打ち勝とうとする迫力ある「勝ち水みこし」をはじめ、おなじみ水爆弾頭上割り「わ~るぞカップ」、よい子集まれ「ちゃいるどカップ」など、イベント盛りだくさん。夜は夏の夜空を彩る大迫力の「沼上連発花火大会」が行われ、多くの見物客でにぎわいをみせる。

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