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09月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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道内スポーツ【2017冬季アジア札幌大会】

日本勢が金独占 男子ジャンプ

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 団体で日本が優勝し、個人2種目と合わせて日本勢でジャンプの金メダルを独占した。個人で唯一、表彰台を逃していた伊藤将充(土屋ホーム)は「メダルが取れてうれしい」。

 姉の有希が、日本時間25日未明に世界選手権(フィンランド)の女子個人ノーマルヒルで2位。伊藤はテレビ観戦していたといい、「いい刺激になった」。アンカーとして、2回目にK点(123メートル)を越える126メートルで優勝に貢献した。

    ◇

 男子団体ラージヒル(HS137メートル、K点123メートル)(1)日本975・6点(岩佐127・5メートル、131メートル、佐藤幸126・5、128・5、中村132、133=最長不倒、伊藤将119、126)(2)カザフスタン771・0(3)韓国726・3

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