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道内スポーツ【北海道発 平昌2018】

選手を応援、競技服など展示

写真:平昌五輪で日本選手団が使うスケート選手用のウォームアップウェア(左)とスキージャンプ用のスーツ 拡大平昌五輪で日本選手団が使うスケート選手用のウォームアップウェア(左)とスキージャンプ用のスーツ

写真:平昌五輪アイスホッケー女子日本代表(スマイルジャパン)の寄せ書き=いずれも札幌市中央区の札幌オリンピックミュージアム 拡大平昌五輪アイスホッケー女子日本代表(スマイルジャパン)の寄せ書き=いずれも札幌市中央区の札幌オリンピックミュージアム

写真: 拡大

 ■札幌招致盛り上げも 3月まで

 平昌五輪・パラリンピックに合わせた特別展示会が20日、札幌市中央区の札幌オリンピックミュージアムで始まった。日本人選手を応援するとともに、2026年冬季大会の札幌招致の機運を盛り上げるねらいも。3月31日まで。

 館内には、平昌五輪のコーナーが設けられ、日本選手団の公式ユニホームや、スキージャンプ用のスーツ、アイスホッケー女子日本代表(スマイルジャパン)の寄せ書きなどの「お宝」が並ぶ。

 この日は小学生向けに「26年に札幌五輪が開催されたら、聖火リレーのルートをどうするか」というテーマのワークショップもあった。入場料は高校生以上600円、65歳以上450円、中学生以下無料。

 2月5〜25日には札幌駅前通地下歩行空間でも、アイスホッケーの防具やスキージャンプのスキー板などの展示会が開かれる予定。

 (鯨岡仁)

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