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01月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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岩手

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岩手の情報

特集

変革者たち 岩手と平成
「平成」が終わろうとしている。変革者たちの足跡を通して、岩手のあすを探る
取材ノートから 2018
あした天気に
坂田裕一さん、役重眞喜子さん、前田千香子さん、佐々木信秋さん、創造的な活動を続ける4人のリレーコラム
スポーツコラム
県内のクラブチームを率いる監督たちがその極意と哲学を語ります
まちの本屋から
盛岡のさわや書店のこだわり店員たちが岩手と、あるいは岩手の課題と関連する本をとりあげていきます。
県立博物館へようこそ
学芸員のリレーコラムで、自然や文化、歴史など岩手の魅力を分かりやすく語ってもらいます
ジャズ喫茶菅原正二さんのコラム
一関のジャズ喫茶「ベイシー」オーナーのコラム「Swiftyの物には限度、風呂には温度」
どうぶつ公園さんぽ
盛岡市動物公園で人気の動物たちを、飼育員に聞く隠れたエピソードとともに紹介します
連載3.11その時そして【8】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
吹奏楽・合唱
全日写連だより
毎月の例会での写真を紹介しています
逆転の花巻東 2018
高校野球岩手大会で優勝した花巻東の活躍をお伝えします。
2018 夏の高校野球
第100回全国高校野球選手権記念岩手大会
球史探訪 高校野球100回
夏の高校野球を前に、岩手の高校野球史にまつわる話を紹介します。
連載3.11その時そして【7】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【6】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【5】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【4】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【3】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【2】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【1】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
移動支局@沿岸
今回の移動支局は沿岸地域の話題を随時掲載します。
木と生きる
人の営みに深く関わってきた木。その木とともに生きる人たちの姿を追った。
風化に抗う戦後71年
太平洋戦争開戦の直前から敗戦の1年後まで5年間、満州で生き抜いた三田照子さんに体験を語ってもらった
こころのアンテナ
IAT岩手朝日テレビのアナウンサーやスタッフがお届けします
復興のいま
震災の復興現場が抱えている様々な課題を詳報します

岩手のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

岩手県立美術館 常設展 第3期「特集:新収蔵作品のご紹介2」 [展覧会]

岩手県立美術館 常設展 第3期「特集:新収蔵作品のご紹介2」

  • 2018年10月20日(土) ~ 2019年01月20日(日)
  • 盛岡ICより約15分 盛岡南ICより約15分盛岡駅東口から岩手県交通バス盛南ループ200乗車、「岩手県立美術館前」下車
  • 岩手県立美術館では、年4回展示替えを行いながらコレクションを公開している。今期の常設展では、「特集:新収蔵作品のご紹介2」と題し、第2期に引き続き平成29年度の新収蔵作品を中心に紹介。個性豊かな作品の数々が加わり、ますます充実したコレクションをこの機会にじっくり。
企画展「繋遺跡 国重要文化財指定30周年」 [展示会・展示イベント]

企画展「繋遺跡 国重要文化財指定30周年」

  • 2018年10月06日(土) ~ 2019年01月20日(日)
  • 東北道盛岡ICより約15分JR盛岡駅からタクシーで約5分、JR盛岡駅西口から「杜の大橋」経由で徒歩約20分
  • 盛岡の奥座敷、繋(つなぎ)温泉郷。人々を癒すパワースポットには太古より縄文人の営みがあった。そして遺跡から出土する北方の土器や北陸のヒスイは、列島規模での人や文物の往来を物語っている。今回は、日本人の心を揺さぶる縄文の芸術的でダイナミックな渦巻文様を持つ国指定重要文化財「深鉢形土器」7個体をはじめ、未公開の土器や装飾品が一堂に会する必見の展示会。
前沢郷土芸能祭 [伝統芸能・大衆芸能]

前沢郷土芸能祭

  • 2019年01月20日(日)
  • 東北自動車道「前沢平泉」ICより約7分東北本線「前沢」駅徒歩5分
  • 毎年恒例の前沢郷土芸能祭! 今年も前沢ふれあいセンターを会場に開催される。神楽や恵比寿舞、太鼓など様々な団体が出演。特別出演として金津流石関獅子躍(江刺)の出演も予定している。伝統芸能を堪能しよう!
毛越寺二十日夜祭 [お祭り][年中行事・歳時記][伝統芸能・大衆芸能]

毛越寺二十日夜祭

  • 2019年01月20日(日)
  • 平泉前沢ICより10分JR平泉駅より徒歩10分
  • 正月14日から20日まで新春の祈祷である常行堂の摩多羅神(またらじん)祭が執り行われる。特に結願の20日は二十日夜祭と称され、献膳式に引き続き古伝の常行三昧供の修法が行われる。さらに厄年の老若男女がたいまつの明かりを先頭に平泉駅前から毛越寺常行堂まで大根や白菜などの供物をささげ練り歩くお上り行列が行われる。その後堂内では僧侶たちによる「延年の舞」が夜半まで奉演される。
新春講演会 ほんものの「小岩井農場へ」~シリーズ岩手を知る(第16回)~ [講座・講演・シンポジウム]

新春講演会 ほんものの「小岩井農場へ」~シリーズ岩手を知る(第16回)~

  • 2019年01月26日(土)
  • 東北自動車道-盛岡ICよりJR盛岡駅・県庁方面へ15分盛岡駅より徒歩20分
  • 日本技術士会岩手県支部では、毎年新春に、一般市民も参加可能な各斯界の専門家を講師に迎えた講演会を実施している。今回の講演では、東北のみならず広く全国にその名が知れ渡っている小岩井農場について、雄大な森と緑の大地をつくりあげてきた120年余りの歴史や歩みにふれながら、新たな分野の挑戦を続けていく小岩井農場の姿を紹介する。
平成30年度 埋蔵文化財公開講座・遺跡報告会 [講座・講演・シンポジウム]

平成30年度 埋蔵文化財公開講座・遺跡報告会

  • 2019年01月26日(土)
  • 東北自動車道盛岡ICから8分JR・IGR盛岡駅から徒歩4分
  • (公財)岩手県文化振興事業団埋蔵文化財センターが行う公開講座・遺跡報告会。公開講座では「魅力あふれる東北の中近世城館」と題して、東北学院大学准教授竹井英文先生の講演、遺跡報告会では岩手県内の遺跡の宿戸遺跡、板橋2遺跡、北日詰城内1遺跡・南日詰大銀2遺跡・北条館跡、万丁目遺跡、福島県の遺跡の毛萱館跡の発掘調査の成果に関する報告が行われる。
中尊寺大節分会 [お祭り][年中行事・歳時記][芸能人・著名人]

中尊寺大節分会

  • 2019年02月02日(土)
  • 平泉前沢ICから5分JR平泉駅から巡回バス「るんるん」で10分/路線バスで5分
  • 中尊寺の春の風物詩。節分会その年の歳男・歳女と大相撲関取を迎え「鬼は外、福は内」の掛け声と共に豆が撒かれる。今年は八角部屋の北勝富士関を迎える。豆まき後には景品が当たる福引き抽選会もあり。
もりおか雪あかり [フェスティバル・パレード][食のイベント][観察・ウォッチング][イルミネーション・ライトアップ]

もりおか雪あかり

  • 2019年02月07日(木) ~ 2019年02月09日(土)
  • 東北自動車道盛岡ICより盛岡方面へ約5km(約20分)盛岡駅からバス6分 盛岡都心循環バス「でんでんむし」左回り「盛岡城跡公園(岩手公園)」下車すぐ
  • 「雪あかり」とは、たくさんの「ミニかまくら」を作り、その中でキャンドルを灯すもの。「もりおか」の冬の夜に、凛とした空気の中ひとつひとつ灯りの中に寒いからこそ感じられる「まち」「ひと」のあたたかさを伝えようとはじめられた。各会場のスノーキャンドルや雪像はひとつひとつがボランティアの皆さんの手作り作品。キャンドルの暖かい灯りと雪が織りなす幻想的な世界を堪能しよう。
パンチョ・アマート・バンド Japan Tour(一関公演) [音楽イベント]

パンチョ・アマート・バンド Japan Tour(一関公演)

  • 2019年02月09日(土)
  • JR一ノ関駅西口から徒歩5分
  • キューバが国を挙げて推薦する国際的アーティスト、トレス奏者のパンチョ・アマート。数々の来日公演を経験し、日本のキューバ音楽ファンにはお馴染みの名演奏家。そんな国家的トレスの名手が、超絶技巧などを披露しながら、キューバ音楽の粋と熱気を届ける。白熱のステージに期待しよう。 主な予定曲目:チャン・チャン、ラグリマス・ネグラス(黒い涙)、ジョ・トライゴ・ウン・ソン、他 ※未就学児童の入場不可
2019雫石冬の移住体験交流ツアー [体験・遊覧]

2019雫石冬の移住体験交流ツアー

  • 2019年02月09日(土) ~ 2019年02月10日(日)
  • JR東京駅から新幹線、JR盛岡駅から貸し切りバスで移動
  • やっぱり気になる!「北国の暮らし」と「仕事の見つけ方」雪が多く、真冬にはマイナス20℃になることもある岩手県雫石町。冬場には欠かせない雪かきや、スノーシューによる自然散策を通じて、真冬の雫石を体感してみない? さらに先輩移住者との交流では「冬暮らし」と「仕事探し」をテーマに本音トーク。もちろん温泉や地元グルメも満喫できる、盛りだくさんのツアー。 ※申込締切1月20日、定員15名、先着申込順

朝日新聞 盛岡総局 公式ツイッター

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