メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

11月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

岩手

ピックアップ

岩手の情報

特集

逆転の花巻東 2018
高校野球岩手大会で優勝した花巻東の活躍をお伝えします。
2018 夏の高校野球
第100回全国高校野球選手権記念岩手大会
球史探訪 高校野球100回
夏の高校野球を前に、岩手の高校野球史にまつわる話を紹介します。
まちの本屋から
盛岡のさわや書店のこだわり店員たちが岩手と、あるいは岩手の課題と関連する本をとりあげていきます。
移動支局@沿岸
今回の移動支局は沿岸地域の話題を随時掲載します。
木と生きる
人の営みに深く関わってきた木。その木とともに生きる人たちの姿を追った。
あした天気に
坂田裕一さん、役重眞喜子さん、前田千香子さん、佐々木信秋さん、創造的な活動を続ける4人のリレーコラム
風化に抗う戦後71年
太平洋戦争開戦の直前から敗戦の1年後まで5年間、満州で生き抜いた三田照子さんに体験を語ってもらった
県立博物館へようこそ
学芸員のリレーコラムで、自然や文化、歴史など岩手の魅力を分かりやすく語ってもらいます
どうぶつ公園さんぽ
盛岡市動物公園で人気の動物たちを、飼育員に聞く隠れたエピソードとともに紹介します
連載3.11その時そして【8】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【7】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【6】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【5】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【4】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【3】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【2】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
連載3.11その時そして【1】
3月11日、午後2時46分、みんなは、何をしていたのだろう。それから、どう生きているのだろう。
吹奏楽・合唱
全日写連だより
毎月の例会での写真を紹介しています
ジャズ喫茶菅原正二さんのコラム
一関のジャズ喫茶「ベイシー」オーナーのコラム「Swiftyの物には限度、風呂には温度」
こころのアンテナ
IAT岩手朝日テレビのアナウンサーやスタッフがお届けします
スポーツコラム
県内のクラブチームを率いる監督たちがその極意と哲学を語ります
復興のいま
震災の復興現場が抱えている様々な課題を詳報します

岩手のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

岩手県立美術館 常設展 第3期「特集:新収蔵作品のご紹介2」 [展覧会]

岩手県立美術館 常設展 第3期「特集:新収蔵作品のご紹介2」

  • 2018年10月20日(土) ~ 2019年01月20日(日)
  • 盛岡ICより約15分 盛岡南ICより約15分盛岡駅東口から岩手県交通バス盛南ループ200乗車、「岩手県立美術館前」下車
  • 岩手県立美術館では、年4回展示替えを行いながらコレクションを公開している。今期の常設展では、「特集:新収蔵作品のご紹介2」と題し、第2期に引き続き平成29年度の新収蔵作品を中心に紹介。個性豊かな作品の数々が加わり、ますます充実したコレクションをこの機会にじっくり。
企画展「繋遺跡 国重要文化財指定30周年」 [展示会・展示イベント]

企画展「繋遺跡 国重要文化財指定30周年」

  • 2018年10月06日(土) ~ 2019年01月20日(日)
  • 東北道盛岡ICより約15分JR盛岡駅からタクシーで約5分、JR盛岡駅西口から「杜の大橋」経由で徒歩約20分
  • 盛岡の奥座敷、繋(つなぎ)温泉郷。人々を癒すパワースポットには太古より縄文人の営みがあった。そして遺跡から出土する北方の土器や北陸のヒスイは、列島規模での人や文物の往来を物語っている。今回は、日本人の心を揺さぶる縄文の芸術的でダイナミックな渦巻文様を持つ国指定重要文化財「深鉢形土器」7個体をはじめ、未公開の土器や装飾品が一堂に会する必見の展示会。
【紅葉・見ごろ】中尊寺 [観察・ウォッチング][ウォーキング・散策][花・植物のイベント]

【紅葉・見ごろ】中尊寺

  • 2018年10月25日(木) ~ 2018年11月15日(木)
  • 東北自動車道平泉前沢ICより約5分JR東北本線平泉駅より巡回バス「るんるん」で約10分
  • 嘉祥3年(850)、比叡山延暦寺の高僧慈覚大師円仁によって開かれ、12世紀はじめに奥州藤原氏初代清衡公によって大規模な堂塔の造営が行われた中尊寺。国宝建造物第1号の金色堂をはじめ、東日本随一の平安仏教美術の宝庫と称され、世界文化遺産にも登録。秋には境内を鮮やかな紅葉が彩り、風情ある美しい景色を楽しむことができる。
岩手県立美術館 美術館てくてくツアー [体験・遊覧][講座・講演・シンポジウム]

岩手県立美術館 美術館てくてくツアー

  • 2018年11月17日(土)
  • 盛岡ICより約15分 盛岡南ICより約15分盛岡駅東口から岩手県交通バス盛南ループ200乗車、「県立美術館前」下車
  • 普段は見られないバックヤード等、学芸員が美術館の建物を案内してくれる。いつもは気がつかなかった美術館の魅力を探してみよう。 ※参加無料。当日15:00から総合受付前で整理券を配布。定員を超えた際、参加を断る場合がある。
依存症を知るセミナーin東北キャラバン2018秋(岩手) [講座・講演・シンポジウム][健康・福祉・教育]

依存症を知るセミナーin東北キャラバン2018秋(岩手)

  • 2018年11月17日(土)
  • 東北自動車道盛岡ICから約8分JR IGR盛岡駅から徒歩4分
  • 今年開催5年目を迎える「依存症を知るセミナー東北キャラバン」が11月に4都市(山形・岩手・宮城・福島)で開催される。午前・第一部では家族向けセミナーを、午後・第二部では依存症についての一般論や問題の背景、解決の道筋について、スタッフの体験談などを交えて伝える。両セミナーの後に無料個別相談を要事前予約制(各回4組)で開催。依存経験者が語り、直接相談できるこの機会を、活用してはいかが?
【紅葉・見ごろ】馬仙峡 [観察・ウォッチング][ウォーキング・散策][花・植物のイベント]

【紅葉・見ごろ】馬仙峡

  • 2018年10月20日(土) ~ 2018年11月20日(火)
  • 八戸自動車道「一戸」ICより約10分JR東北新幹線「二戸」駅より徒歩約15分
  • 馬仙峡は二戸市の南、馬淵川の清流を挟んでそびえ立つ景勝地。馬淵川と安比側の合流点から下流の馬淵川の渓谷、左岸の男神岩・女神岩、右岸の大崩崖一帯を指し、それぞれに四季折々の自然美で訪れる人を魅了する。女神岩のすぐ下の明神ヶ淵は、男神岩・女神岩を見上げたり、対岸の大崩崖を望んだりできる馬仙峡のもっとも美しいポイントの一つで、紅葉の時期には色とりどりに染まった紅葉と、迫力ある渓谷が作る絶景が楽しめる。
きかんしゃトーマスクリスマスコンサート「ソドー島のメリークリスマス」 [各種ショー]

きかんしゃトーマスクリスマスコンサート「ソドー島のメリークリスマス」

  • 2018年11月25日(日)
  • 東北自動車道水沢ICより4.2km(約15分)東北新幹線水沢江刺駅よりタクシー15分、東北本線水沢駅よりタクシー10分
  • 親子で楽しむクリスマスコンサート。トーマスとパーシーもクリスマスの装いで登場! 一日二回公演。14:30の会に来場の子どもたちには、特製トーマスシールのプレゼントあり。クリスマスソングや、トーマスのテーマソングを一緒に歌って楽しもう!
【紅葉・見ごろ】厳美渓 [観察・ウォッチング][ウォーキング・散策][花・植物のイベント]

【紅葉・見ごろ】厳美渓

  • 2018年10月中旬 ~ 2018年11月中旬
  • 東北自動車道「一関」ICより約8分一ノ関駅よりバスで20分、厳美渓線厳美渓バス停より徒歩約1分
  • 栗駒山に源を発し、一関市内へと流れる磐井川の浸食によって形成された厳美渓。奇岩、怪岩、深淵、甌穴などダイナミックな景観が約2kmにわたって続く光景は、訪れる人々を魅了する。四季折々美しい景色は、国の名勝天然記念物に指定されている。秋には周辺の木々が赤や黄色に色付き、変化に富んだ渓谷を鮮やかに彩る。
読売日本交響楽団 名曲コンサート 指揮:井上道義 [音楽イベント][芸能人・著名人]

読売日本交響楽団 名曲コンサート 指揮:井上道義

  • 2018年12月02日(日)
  • 東北自動車道水沢ICより4.2km(約15分)東北新幹線水沢江刺駅よりタクシー15分、東北本線水沢駅よりタクシー10分
  • 日本を代表する交響楽団のひとつである読売日本交響楽団の演奏が19年ぶりにZホールで行われる。指揮者は、その活動に世界中が注目する井上道義。ソリストは、NHK「真田丸」オープニング曲で知られる三浦文彰。演奏曲は有名すぎて聴く機会が意外に少ないベートーヴェンの「運命」。
オペラ「森は生きている」 [音楽イベント][演劇・ダンス]

オペラ「森は生きている」

  • 2018年12月09日(日)
  • 東北自動車道盛岡南伊ICから約6分JR「岩手飯岡」駅より徒歩10分
  • オペラ『森は生きている』は1992年初演以来、人々の心を捉え、2世代3世代と観つづけられている名作。一度聞いただけで思わず口ずさみたくなるような心躍るメロディや、自然を描写したみずみずしい音楽が、生の歌声とピアノによって表現ゆたかに奏でられる。人間の本質、自然の摂理を内包した奥深い作品だが、ユーモアあふれる演出によって、会場からは絶えず笑いが生まれる。今回は13年ぶりの盛岡公演!

朝日新聞 盛岡総局 公式ツイッター

注目コンテンツ

  • 写真

    【&BAZAAR】圧迫感にサヨナラ!

    快適な開放型イヤホン

  • 写真

    【&TRAVEL】美食も自炊も「地獄蒸し」で

    楽しいひとり温泉

  • 写真

    【&M】街を埋めつくすグラフィティ

    NYの“異様”な光景

  • 写真

    【&w】きれいな色のニット

    ファッションニュース

  • 写真

    好書好日宝塚の美、元スターが伝授

    ヅカファンの男性が試してみた

  • 写真

    WEBRONZA海を漂う魚の幼生の謎を追う

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン山本編集長が語る選ぶべき靴

    ビジネスで最適な一足とは?<PR>

  • 写真

    T JAPANクリュッグの新しい愉しみ

    6代目当主オリヴィエに聞く

  • 写真

    GLOBE+検査は万能ではありません

    連載「英国のお医者さん」

  • 写真

    sippo野生化した猫も元飼い猫

    都内で「森ネコ」の飼い主探し

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ