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05月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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鹿児島

鹿児島の情報

特集

西郷どんとその時代
大河ドラマ「西郷どん」の時代考証を担当する原口泉・鹿児島県立図書館長のコラムです
明治維新150周年
2018年に150周年を迎える明治維新の企画です
縄文杉の50年
屋久島で縄文杉が見つかって50年。半世紀の歩みを紹介します。
命まんでぃ 奄美の今
「まんでぃ」は奄美の言葉で「たくさん、いっぱい」。奄美の自然を考えます
企画特集
ルポ「南北600キロ」など。
この一品
県内にゆかりのある一品を紹介します。
わたしの桜島 100景
読者などから寄せられた桜島の写真を掲載します。

鹿児島のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

鹿児島県立博物館 プラネタリウム(春編) [体験・遊覧][映画・映像]

鹿児島県立博物館 プラネタリウム(春編)

  • 2018年04月27日(金) ~ 2018年05月27日(日)
  • 「朝日通」電停から徒歩5分
  • 春編では、春の星座を探す目印となる「春の大曲線」や、うしかい座、おとめ座、しし座など春のおもな星座やそれぞれの一等星で形づくられる「春の大三角」について、それらの探し方やエピソードなどを詳しく解説。星空開設の後は、創作星物語「アークトゥルスの光」が上映される。
ダリア収穫祭 [体験・遊覧][花・植物のイベント]

ダリア収穫祭

  • 2018年05月27日(日)
  • JR指宿・枕崎線「指宿」駅からバスで約35分
  • ダリアは草花、花の大きさや花型、花色が豊富で人気の草花。好きな花を自由に持ち帰ることができる。自宅の庭で大切に育てよう。
柳亭市馬 独演会 [伝統芸能・大衆芸能]

柳亭市馬 独演会

  • 2018年05月27日(日)
  • 鹿児島ICより5km鹿児島市営バス(16番、27番)、鹿児島交通(32-1番)で市民文化ホール前下車
  • 柳亭市馬の独演会が開催される。今回で6回目となるみなみ寄席、円熟の話芸に期待しよう。
かのやばら祭り2018春 [観察・ウォッチング][花・植物のイベント]

かのやばら祭り2018春

  • 2018年04月28日(土) ~ 2018年06月03日(日)
  • 笠之原ICより約20分
  • かのやばら園は、8haの広大な敷地に1,500種、3万5千株のバラが咲き誇る日本最大規模のばら園。「かのやばら祭り2018」は、明治維新150年の節目の年を記念し、今年のテーマカラー「赤(レッド)」とつなげて表現したテーマ「維新レッド~明治維新150年、維新の風に乗って」と掲げ、様々なイベントや講座、体験コーナーなどを開催する。間中の土・日・祝日を中心に、楽しいイベントが盛りだくさん!
せっぺとべ [お祭り][年中行事・歳時記]

せっぺとべ

  • 2018年06月03日(日)
  • JR「伊集院」駅より約15分JR鹿児島本線伊集院駅から鹿児島交通バス枕崎行きで15分、日置郵便局前下車、徒歩5分(日置八幡神社)
  • 約400年も前から日吉地域に伝わるお田植え祭り。“せっぺとべ”という名前は「精一杯跳べ」からきている。土をこねる足踏み耕の意味と害虫を踏み潰す意味があり、泥にまみれて今年一年の豊作を祈願する。地域住民や子供会による棒踊り、虚無僧(こむそう)踊りなども奉納され、まちは終日活気にあふれる。若い衆が田の中で円陣を組み、酒を飲み、唄を歌いながら勢いよく飛び跳ねる様子を見に行こう。
平川動物公園花しょうぶまつり [観察・ウォッチング][体験・遊覧][花・植物のイベント]

平川動物公園花しょうぶまつり

  • 2018年05月26日(土) ~ 2018年06月10日(日)
  • JR九州指宿枕崎線 指宿・山川方面行き五位野駅下車徒歩20分
  • 期間中は、約80種・1万5千本の花しょうぶが咲き誇る。5月26日は花しょうぶ園芸教室を13時30分~15時に開催(先着50名・13時から受付)。27日は野点(お茶会)を13時30分~15時に開催(先着100名)。花しょうぶを眺めながら本格的なお茶をいただくことができる。他にも花しょうぶを6月9日14時~先着30名に進呈。ぜひ足を運んでみよう。
八田隆 彫刻展-マグマの記憶 - [展覧会]

八田隆 彫刻展-マグマの記憶 -

  • 2018年04月21日(土) ~ 2018年06月10日(日)
  • 九州自動車道「栗野」ICから約20分JR「鹿児島中央」駅から「日豊本線隼人」駅のりかえ「肥薩線栗野」駅下車
  • 八田隆は、鹿児島らしい黒々とした桜島溶岩を素材にして作品を制作している。荒々しい岩肌と繊細な配置による空間は、ズシンとくるような存在感と同時に余白がつくる美も感じさせる。溶岩のもつ独特な雰囲気に手を加えることによって、日本特有のミニマリズムやもの派に影響を受けた作家の感覚とともに、言葉を超えたカタチとして昇華される。アートの森所蔵作家でもある石彫家の本格的な彫刻展をお楽しみに。
企画展「マングローブとゆかいな生きもの」 [展示会・展示イベント]

企画展「マングローブとゆかいな生きもの」

  • 2018年03月24日(土) ~ 2018年06月10日(日)
  • 「天文館通」停留場より徒歩7分
  • 鹿児島県を分布の北限とするマングローブは、豊かな陸の養分がもとになり、潮の干満によってできる湿地に見られる森。そこは植物、カニや貝などの底生動物、それらをえさとする魚や鳥など生物多様性にあふれる空間。マングローブの豊かな自然を紹介する。
くも合戦 [伝統芸能・大衆芸能]

くも合戦

  • 2018年06月17日(日)
  • 九州自動車道「加治木」JCTより約2分日豊本線JR「加治木」駅より約7分
  • くも合戦は、島津義弘公が文禄・慶長の役(1592~1598)に参戦し、その陣中で兵士を鼓舞するためにコガネグモ(メス)を集めて戦わせたのが始まり。現在は、毎年6月第3日曜日に開催され、海外から取材を受けるなど広く注目を集めている。

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