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熊本の情報

- 地域面紙面

有料会員の方は各地の朝刊に掲載されている地域面をご覧いただけます。
※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク
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- Holiday garden vol. 8 テーマ iro-asobi
[展示会・展示イベント]
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- 2013年05月22日(水) 〜 2013年05月23日(木)
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JR「熊本」駅より8分、「植木」IC・「益城」ICより40分/
熊本交通センターより荒尾橋線で「慈恵病院前」下車徒歩3分
- 今回で8回目となるイベント。熊本内外の作家10人のハンドメイドのお洋服や布小物、アクセサリー、革小物、GREENなどを紹介する。
- 詩の朗読の夕べ 第114回
[各種ショー][演劇・ダンス][その他のイベント]
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- 2013年05月23日(木)
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バス又は市電で通町筋下車すぐ
- 「くまもと詩の朗読の会」メンバーと一般参加による朗読会。熊本市現代美術館のイベントの一つでもある。今回のテーマ(モチーフ)は「天草(あまくさ)」。自作詩を発表する朗読会であるが、自作詩以外でも良い。詩以外のジャンル(俳句・短歌・童話・小説など)も可。持ち時間は1人3〜5分。とびいり希望は司会者に申し出ること。パフォーマンスを含む朗読はOK、お喋りだけの参加は不可。会場での無断撮影禁止。
- ナイト水族館と幻想「海蛍の世界」
[展示会・展示イベント][観察・ウォッチング][体験・遊覧][海イベント・プール][イルミネーション・ライトアップ]
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- 2013年05月01日(水) 〜 2013年05月25日(土)
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九州自動車道「松橋」ICより約1時間/
天草本渡リムジンバス前島バス停下車徒歩5分
- 懐中電灯だけで冒険する夜の水族館は、不思議な世界。海中水族館ならではの自然の海の不思議が体験できる。海の中に広がる銀河の世界、海ホタルの妖光現象はきっとあなたを魅了するはず。水族館船上から海の落日を見てから海ホタル体験は、いつしか時間を忘れさせてくれ、忘れられない天草松島の思い出となることだろう。 ※当日17時まで要予約
- 那須良輔生誕100周年記念 那須良輔の軌跡展
[展示会・展示イベント][展覧会]
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- 2013年04月13日(土) 〜 2013年05月26日(日)
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九州自動車道「人吉」ICより45分/
くま川鉄道「湯前」駅より徒歩3分
- 良輔生誕から今年で100年。この特別展では、彼が生きた証として残したさまざまな作品に加え、良輔とともに漫画集団で活躍した先生方から今回の展覧会に際し寄せられた色紙を展示し、改めてその魅力に迫る。
- 第4回星空ロマン観測会
[観察・ウォッチング][体験・遊覧]
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- 2013年05月26日(日)
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九州自動車道「松橋」ICより約1時間50分、上天草市松島町より約50分/
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- 日没後の西の空で輝く太陽系の惑星、水星・木星・金星を龍ケ岳山頂展望所から双眼鏡や小型望遠鏡で観測し、東の空で輝く土星を天文台の大型望遠鏡で観測する。
- 第10回福島房雄絵画展(祝福)
[展示会・展示イベント]
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- 2013年05月23日(木) 〜 2013年05月27日(月)
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JR「熊本」駅より8分、「植木」IC・「益城」ICより40分/
熊本交通センターより荒尾橋線で「慈恵病院前」下車徒歩3分
- 「癒しの絵画」といわれるが、作家自身は、長い闘病生活を送り、日々格闘しながら制作を続けてきた。自身の絵が、見る人、また同じくうつ病に苦しむ人へ何かしらやさしさ、祝福する気持ちを伝えられればと願う10回目の記念個展。賛助出品者:米田武子、坂本州栄、松本和子、松本幸樹、米田廉太郎、金子恵美。
- さかもと八竜天文台 夕空の惑星観望会
[観察・ウォッチング][体験・遊覧]
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- 2013年05月24日(金) 〜 2013年05月27日(月)
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八代ICより約40分/
JR肥薩線坂本駅よりタクシーで20分
- 夕空の低空に集合している惑星(水星・金星・木星)を大型、小型の双眼鏡を使って観察し、土星は大型望遠鏡で観察する。日の入の時刻は19:20頃。
- 犬童又郎作陶展
[展示会・展示イベント]
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- 2013年05月25日(土) 〜 2013年05月27日(月)
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JR「熊本」駅より8分、「植木」IC・「益城」ICより40分/
熊本交通センターより荒尾橋線で「慈恵病院前」下車徒歩3分
- 日常使われる器の中でマグカップ、スープカップ、コーヒーカップ、フリーカップ、焼酎カップ、小皿、一輪挿し等に絞って作陶した犬童又郎氏の作品展。作品点数100点、購入可能。
- 氷室祭
[お祭り][年中行事・歳時記]
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- 2013年05月31日(金) 〜 2013年06月01日(土)
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九州自動車道「八代」ICから5分/
JR「八代」駅からバス約10分 宮地下車すぐ
- 氷室は冬の氷を夏まで貯めておく室(むろ)のこと。八代で隠居生活を送っていた細川忠興公の無病息災を祈願して、住民が氷室に保存していた残雪を献上した故事に由来している。現在では雪に変わる「雪餅」を食べ、無病息災を祈願。還暦や厄年を迎えた人達が無事を願う祭りとして有名。
- あんず収穫祭
[食のイベント][体験・遊覧]
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- 2013年05月25日(土) 〜 2013年06月02日(日)
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国道325号より約15分/
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- 山鹿市特産工芸村「あんずの丘」には、約700本の“あんず”が植えられており、毎年5月下旬〜6月上旬にかけて収穫時期をむかえる。期間中は、収穫体験ができる。また、施設内のおやつ工房「杏」(あん)自家製の期間限定あんずスイーツ(プリン、ロールケーキ等)も登場予定。