メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

12月05日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

京都

京都の情報

特集

高校野球
全国高校野球選手権など
京の視座
山城ニュース
山城地域の話題をお伝えします
選 挙
「Re:18歳の? 参院選」「2016参院選@京都」など
祇園祭2016
企画特集1
「四季つれづれ」「宇治 聖林院のお庭から」「ウミウ2世 成長日記」などを紹介します
企画特集2
「司法Voice」「日本海主義」「ようこそテツの殿堂へ 京都鉄道博物館」などを紹介します
イベント
音楽、演劇、舞台、美術など 京都の文化情報をお知らせします
今月のこよみ
お知らせ
京都総局からのお知らせです

京都のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

可憐なさえずり -200年の時を超えて- 2017 シンギングバード展 [展示会・展示イベント]

可憐なさえずり -200年の時を超えて- 2017 シンギングバード展

  • 2017年01月04日(水) ~ 2017年03月31日(金)
  • 京都南または大山崎ICより30分JR嵯峨嵐山駅、嵐電嵐山駅より徒歩7分
  • 西洋のからくりの一分野に「シンギングバード」がある。本物の鳥のはく製にさえずる仕掛けをしたものである。鳴いている様子はまるで本物の生きた鳥のようである。日本では非常に珍しいアンティークのシンギングバードを、京都嵐山オルゴール博物館の所蔵から選りすぐって紹介する。
描いてみよう!日本画 -初心者のための日本画教室- [講座・講演・シンポジウム]

描いてみよう!日本画 -初心者のための日本画教室-

  • 2016年10月21日(金) ~ 2017年03月10日(金)
  • 阪急「河原町」、市バス「四条河原町」より徒歩約10分
  • 写生(スケッチ)を大事にしながら、季節の野菜や果物、落ち葉など身近な自然を日本画で描いてみよう。 定員:各期20名(申し込み多数の場合抽選) 持ち物:用具類は基本的に各自で準備 申込:往復はがきにて、10月12日(水)必着(往信には氏名・ふりがな・電話番号を記載)
茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術 [展覧会]

茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術

  • 2016年12月17日(土) ~ 2017年02月12日(日)
  • 市バス5番岩倉行「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車すぐ、地下鉄東西線「東山」駅下車徒歩約10分
  • 16世紀後半、樂家の祖長次郎によって始められ、日本の陶芸の中でも他に類例を見ない独特の美的世界を作り上げてきた樂焼。以来450年間にわたり、常に茶の湯との強い結びつきの中で焼き継がれ、日本陶芸史における重要な役割を果たしてきた。その一子相伝により継承されてきた樂焼の歴代作品に17世紀初頭の芸術家・本阿弥光悦等の作品を含め、樂焼の美的精神世界を通観し、その極めて日本的な深い精神文化を紹介する。
LOVE・りぼん・FUROKU 250万乙女集合!りぼんのふろく展 [展示会・展示イベント][展覧会]

LOVE・りぼん・FUROKU 250万乙女集合!りぼんのふろく展

  • 2016年12月08日(木) ~ 2017年02月05日(日)
  • 京都市営地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池」駅下車徒歩2分
  • 少女マンガ雑誌『りぼん』は、1994年に少女マンガ誌史上最高発行部数255万部という数字を達成したが、いまだにその記録は破られていない。人気の一つの理由には、「ふろく」の存在があった。今展では、250万乙女が夢中になった時代の『りぼん』のふろくに特に注目し、少女マンガ誌全体の流れもとらえながら、1990年代のふろくを主軸に、りぼんの黎明期から現在までのふろく文化の変遷を追う。
特集陳列 皇室の御寺 泉涌寺 [展覧会]

特集陳列 皇室の御寺 泉涌寺

  • 2016年12月13日(火) ~ 2017年02月05日(日)
  • 京阪電車「七条」駅下車、東へ徒歩7分
  • 京都の東山に壮大な伽藍をかまえる泉涌寺は、いまから800年ほどまえ、俊じょう (しゅんじょう、1166~1227)により開創された。寺名の由来は、境内の一角から清水が涌き出たことによるという。朝野の崇敬をうけるなかでも、「御寺」の名が示すように、とりわけ皇室とのつながりが深いことで知られている。この展示では、書跡・絵画・彫刻・工芸品など、さまざまな作品を通じ、泉涌寺の育んだ長い歴史を紹介する。
新春特集陳列 とりづくし-干支を愛でる- [展覧会]

新春特集陳列 とりづくし-干支を愛でる-

  • 2016年12月13日(火) ~ 2017年01月15日(日)
  • 京阪電車「七条」駅下車、東へ徒歩7分
  • 平成29年(2017)の干支である酉(とり)にちなんで、鶏や鳥にちなんだ美術作品を特集する。夜明けを知らせる鶏は古くより「陽鳥」として尊ばれてきた。また、多種多様な鳥類の美しい姿は東洋美術の主要な画題として発展し、花鳥画という一大ジャンルを形成する。開館120年を迎える京都国立博物館のさらなる飛翔に向けて、鳥たちの羽ばたく華麗な世界を楽しめる。
特集陳列 生誕300年 伊藤若冲 [展覧会]

特集陳列 生誕300年 伊藤若冲

  • 2016年12月13日(火) ~ 2017年01月15日(日)
  • 京阪電車「七条」駅下車、東へ徒歩7分
  • 18世紀の京都で活躍した伊藤若冲(1716~1800)は花鳥画を多く描いた人で、とりわけ鶏はその代名詞ともいえる得意画題であった。しかし、若冲は少ないながら人物画も手がけており、精細な描写から力強く大胆な筆墨まで表現の幅も多様である。生誕300年を迎え各地で大規模展が開催されるが、今展ではそこで展示されない作品をまじえながら若冲の魅力を紹介する。
京都国立博物館開館120周年記念イベント 京博のお正月 [年中行事・歳時記][体験・遊覧][音楽イベント]

京都国立博物館開館120周年記念イベント 京博のお正月

  • 2017年01月02日(月) ~ 2017年01月09日(月)
  • 京都市バス206・208系統にて博物館・三十三間堂前下車徒歩すぐ、京阪電車「七条」駅より東へ徒歩7分
  • 2017年も、京博は1月2日(月)より通常開館。お正月はぜひ博物館へ! コンサートや餅つきで新年の幕開けを楽し鵜もう。 プログラム…1月2日:ヒジヤミュージッククラブコンサート/1月3日:親子で餅つき大会/1月2・3・6・7・8・9日:京博公式キャラ「トラりん」登場/1月8日:芸舞妓 春の舞
映画村イルミネーションファンタジー 光の華まつり [イルミネーション・ライトアップ]

映画村イルミネーションファンタジー 光の華まつり

  • 2016年12月23日(金) ~ 2017年01月08日(日)
  • 名神高速 京都南インターから約11kmJR「太秦駅」、嵐電「太秦広隆寺駅」から徒歩5分
  • 江戸の町並みが幻想的なイルミネーションで彩られるイベントを昨年に続き今年も開催。花魁など江戸の“KAWAII”モノをイルミネーションで演出する楽しいイベントがいっぱい。あなたもこの不思議な世界で“KAWAII”写真をいっぱい撮ってみてはいかが?
特別名宝展 嵯峨御所大覚寺の名宝「大覚寺のみほとけ」 [展示会・展示イベント][展覧会]

特別名宝展 嵯峨御所大覚寺の名宝「大覚寺のみほとけ」

  • 2016年10月07日(金) ~ 2016年12月05日(月)
  • JR「嵯峨嵐山」駅より徒歩17分
  • 皇室の寺院として国土の災いを鎮め、国民の安全平和を祈念してきた「みほとけ」が展示される。弘法大師空海が疫病平癒の祈祷をされたと伝わる重要文化財「五大明王像」や、その丁寧な作りから「基準作」と称される「愛染明王坐像」、さらには、みほとけの世界観を表す「曼荼羅」など、普段は非公開の宝物が並ぶ。また、古来「源氏の護り刀」と伝えられ、数奇な運命を経て大覚寺に伝えられた名刀・薄緑を含む太刀2振も展示される。

京都総局から

京都の『今』をリアルタイムでお伝えします。身のまわりで起きたニュースや、記事へのご意見、ご感想もお寄せ下さい。
メールはこちらから

朝日新聞 京都総局 公式ツイッター

注目コンテンツ

  • 【&BAZAAR】立体感で選んだカットソー

    渋谷で買ったモノ見せて

  • 【&TRAVEL】そろそろクリスマス

    人気のイルミネーション選

  • 【&M】国内バイクのニューモデル

    モーターサイクル・リポート

  • 【&w】走り出す前に読みたい2冊

    ほんやのほん

  • ブック・アサヒ・コムボブ・ディラン関連の本

    一筋縄ではいかない「自伝」

  • WEBRONZA大阪万博アゲイン!何のため

    テーマは人類の進歩から健康へ

  • 写真

    ハフポスト日本版 ありし日の戦艦武蔵

    堂々たるその威容

  • 朝デジ就活ニュース

  • 転職情報 朝日求人ウェブ