メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

12月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

京都

京都の情報

特集

高校野球
全国高校野球選手権など
平和をつなぐ
オトノチカラ
京の球人
ウトロの春
球史発祥
吹奏楽コンクール
合唱コンクール
青酸連続死 裁判
祇園祭2017
検証 京の政務活動費
京の視座
企画特集1
「京の一冊」「司法Voice」「明治維新から150年」「ウミウ2世 成長日記」を紹介します
移動支局企画「○○新聞」
「府内各地の話題をたっぷりとお伝えします」
イベント
音楽、演劇、舞台、美術など 京都の文化情報をお知らせします

京都のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

「不都合な真実展」併催「仏教と環境展」 [展示会・展示イベント][展覧会]

「不都合な真実展」併催「仏教と環境展」

  • 2018年11月21日(水) ~ 2019年05月13日(月)
  • 市バス北野天満宮前より徒歩2分
  • 猛暑・豪雨・台風・地震と災害が続いた2018年の日本。アメリカ合衆国第45代副大統領のアル・ゴア氏の著書「不都合な真実」「不都合な真実2」をもとに、仏教のとらえる宇宙、地球、自然への視点を紹介する。現代の経済優先、利便性追求の世界に一石を投じる展示。
ギガタウン・イン・テラタウン――こうの史代の「漫符図譜」 [展示会・展示イベント][展覧会]

ギガタウン・イン・テラタウン――こうの史代の「漫符図譜」

  • 2018年11月22日(木) ~ 2019年04月02日(火)
  • 京都市営地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池」駅下車徒歩2分
  • マンガ独特の表現記号である「漫符(まんぷ)」を、“テラタウン=京都”が誇る国宝「鳥獣人物戯画」(高山寺蔵)のキャラクターを現代風にアレンジし、解説した「この世界の片隅に」などで知られるこうの史代の「ギガタウン 漫符図譜」(朝日新聞出版)。京都国際マンガミュージアムで開催する展覧会では、その貴重な原画とともに、「漫符」の、ひいてはマンガ表現そのものの豊かな世界を深掘りして解説する。
La・La・Fin CIRCUS~第3章「やくそく」~ [各種ショー]

La・La・Fin CIRCUS~第3章「やくそく」~

  • 2018年12月01日(土) ~ 2019年03月15日(金)
  • JR「京都駅」中央口より徒歩約15分
  • 京都水族館は、エイベックスが企画・制作の劇場型イルカパフォーマンス「La・La・Fin CIRCUS(ラ・ラ・フィン サーカス)」~第3章「やくそく」~を開催する。この章では、第1章・第2章を通じてイルカと仲良くったサーカス団が、イルカとの深い絆を築くために必要なことをトレーナーから学ぶ。また、団長がイルカへプレゼントを渡すシーンなど、冬のイルカスタジアムをより楽しめる演出となっている。
世紀末ウィーンのグラフィック~デザインそして生活の刷新にむけて~ [展覧会]

世紀末ウィーンのグラフィック~デザインそして生活の刷新にむけて~

  • 2019年01月12日(土) ~ 2019年02月24日(日)
  • 市バス5番岩倉行「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車すぐ、地下鉄東西線「東山」駅下車徒歩約10分
  • 今展では、300件にのぼる膨大なコレクションの全貌を紹介するとともに、同じく平明氏旧蔵のリヒャルト・ルクシュによる石膏彫像と貴重なアドルフ・ロースの家具一式をも加え、世紀末ウィーンの息吹と魅力をお伝えする。
大谷大学生涯学習講座「シリーズ 親鸞の和讃に学ぶ3「浄土和讃」-浄土三部経のこころ-」 [講座・講演・シンポジウム]

大谷大学生涯学習講座「シリーズ 親鸞の和讃に学ぶ3「浄土和讃」-浄土三部経のこころ-」

  • 2018年12月19日(水) ~ 2019年02月20日(水)
  • 京都市営地下鉄烏丸線国際会館行「北大路」駅下車徒歩2分
  • 大谷大学、山田 恵文准教授が講師を務める。親鸞が大切にした経典、それが『仏説無量寿経』『仏説観無量寿経』『仏説阿弥陀経』の浄土三部経。親鸞はそれぞれの 経典のこころを讃えて、「大経意」22首、「観経意」9首、「弥陀経意」5首の和讃を製作している。今回、この和讃の内容を学ぶことを通して、親鸞がブッダの教説をどのように捉えているのか、参加者とともに確かめていく。 ※定員100名(先着)
みやこめっせ ウィンター・イルミネーション [イルミネーション・ライトアップ]

みやこめっせ ウィンター・イルミネーション

  • 2018年12月01日(土) ~ 2019年02月17日(日)
  • 「京都東」ICより約7km地下鉄東西線「東山」駅徒歩約8分、市バス「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車すぐ
  • 例年好評で、今回で4年目を迎えるみやこめっせのウィンター・イルミネーション。今年は、美しいフォトスポットや新しい見どころを加え、冬の夜を優しく照らし、幻想的な風景を演出する。冬だけのみやこめっせを見逃しなく!
松花堂美術館平成31年新春展 陽春のはなやぎ [展覧会]

松花堂美術館平成31年新春展 陽春のはなやぎ

  • 2019年01月12日(土) ~ 2019年02月17日(日)
  • 京阪電車「八幡市」駅または「樟葉」駅下車、路線バス(京阪バス)にて「大芝・松花堂前」駅下車すぐ
  • 館蔵品を中心に、あらたまの年をことほぐ作品をはじめ、近年の新収蔵品など約40点を展示。亥年にちなんで、石清水八幡宮干支絵馬(平成十九丁亥年)の原画(上村淳之筆、石清水八幡宮蔵)を特別展示する。冬の外出は、寒さに阻まれがちではあるが、松花堂美術館で、新春の陽気に触れてみてはいかが?
特集展示 美麗を極める中国陶磁 [展覧会]

特集展示 美麗を極める中国陶磁

  • 2018年12月18日(火) ~ 2019年02月03日(日)
  • 京阪電車「七条」駅下車、東へ徒歩7分
  • 平成24年に、清朝陶磁を中心とした中国美術の蒐集家である松井宏次氏より、陶磁59件、考古13件、彫刻2件の計74件が一括で寄贈された。今回はそれを記念し、寄贈された作品を一堂に紹介する。清朝陶磁をはじめとした中国陶磁の形状の豊かさや色彩の美しさを感じてもらい、あわせて展示する青銅器や金属工芸、彫刻など中国美術における造形美について触れてみる機会としてみては?
新春特集展示 亥づくし-干支を愛でる- [展覧会]

新春特集展示 亥づくし-干支を愛でる-

  • 2018年12月18日(火) ~ 2019年01月27日(日)
  • 京阪電車「七条」駅下車、東へ徒歩7分
  • 新春特集展示「干支を愛でる」。2019年は亥年ということで「亥づくし」。猪にまつわる名品が展示される。同館では明治34年(1901)丑年より同43年(1910)戌年まで、干支にちなんだ展示が行われていた。丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌…そう、実は「猪」をテーマとする展示は、この度が初めてとなる。京博初の亥づくし。お気に入りの猪の名品と出逢う機縁となりますように。
新田辺駅前イルミネーション2018 [イルミネーション・ライトアップ]

新田辺駅前イルミネーション2018

  • 2018年12月10日(月) ~ 2019年01月25日(金)
  • 近鉄「新田辺」駅西口
  • いつもの駅前が、冬の夜限定のロマンチックな雰囲気に。LEDの優しい光が作り出す景観に、日々の喧騒も忘れてしまいそう。ゆったりした気分で楽しもう。今年は、(公財)京田辺市都市緑化協会により実施される。

京都総局から

京都の『今』をリアルタイムでお伝えします。身のまわりで起きたニュースや、記事へのご意見、ご感想もお寄せ下さい。
メールはこちらから

朝日新聞 京都総局 公式ツイッター

注目コンテンツ

  • 写真

    【&BAZAAR】元ギターキッズにおすすめ!

    マーシャル感満点のイヤホン

  • 写真

    【&TRAVEL】“黒魔術”の島で不思議体験

    楽園ビーチ探訪

  • 写真

    【&M】自分でネジ締めできますか

    キャンプ車のタイヤチェック

  • 写真

    【&w】年の初めを迎えるしめかざり

    美しい日本の文化

  • 写真

    好書好日野宮真貴の着こなし術が満載

    “手作り”「おしゃれかるた」

  • 写真

    WEBRONZA『まんぷく』の塩作りに異論

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジンハワイ島で過ごす最高の時間

    人気ホテルがリニューアル

  • 写真

    T JAPAN表現者がまとう、ダイヤモンド

    朝吹真理子、中村祥子らが競演

  • 写真

    GLOBE+黄色いベスト、どこから来た

    GLOBE編集長が解説

  • 写真

    sippo日本の冬といえば「こたつ」

    猫専用こたつを試してみた

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ