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長崎の情報

- 地域面紙面

有料会員の方は各地の朝刊に掲載されている地域面をご覧いただけます。
※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク
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- 嵯峨島体感ウォーク
[観察・ウォッチング][体験・遊覧][ウォーキング・散策]
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- 2013年05月25日(土)
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三井楽町貝津港から船で約20分
- 県天然記念物「火山海蝕崖」や波浪によってくりぬかれた洞門、ポットホールなど地球の歴史を体感できる。中学生以上(中学生は保護者同伴)の20名。高低差がある8km以上の距離を歩くため運動靴で参加、飲食物は持参しよう。
- 市川森一・上映展示会〜夢の軌跡〜
[展示会・展示イベント][展覧会]
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- 2013年04月06日(土) 〜 2013年05月26日(日)
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「長崎芒塚」ICより諏訪神社方面へ10分/
路面電車「桜町」電停より徒歩5分
- 数多くの名作ドラマを生み出した脚本家・市川森一氏が逝去して1年4ヶ月。長崎歴史文化博物館では、市川氏の業績を偲び、上映展示会を開催。今展では、デビュー作『快獣ブースカ』から、遺作となった『蝶々さん』まで氏の全作品の紹介、台本・直筆原稿やゆかりの品などを多数展示。また、氏と親交のあった各界の方々約50人から寄せられたメッセージを紹介。併せて、市川森一作品の上映会も開催される。
- 神戸市立博物館名品選「和ガラスのきらめき〜びいどろの光・ギヤマンの粋」
[展示会・展示イベント][展覧会]
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- 2013年04月06日(土) 〜 2013年05月26日(日)
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「長崎芒塚」ICより諏訪神社方面へ10分/
路面電車「桜町」電停より徒歩5分
- 長崎は日本におけるガラスの製法や輸入において重要な役割を果たした街。長崎奉行所立山役所からは、日本最古の吹きガラスが発掘されるなど、長崎はガラスとの関わりが深い街でもある。今展では、神戸市立博物館に寄贈された8000点にも及ぶ、びいどろ史料庫コレクションの中から、約100点の名品を厳選公開。また、現在行われている長崎びいどろの復元や、長崎歴史文化博物館収蔵作品もあわせて紹介される。
- 山本二三スケッチ会「山本二三先生と描く世界遺産候補 旧五輪教会堂」
[体験・遊覧]
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- 2013年05月26日(日)
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福江港から船で約25分
- 「天空の城ラピュタ」や「もののけ姫」など数々のアニメーション映画で美術監督や背景画家を務める、五島市出身の山本二三先生と一緒にスケッチを行う。先生に見てもらいながら一緒に五島の風景画を仕上げる絶好の機会。お弁当、飲み物、おやつ、水彩絵の具、パレット、筆洗器(水入れ)、筆、新しい雑巾、帽子を持参しよう。 ※参加申込締切は5月10日(金)、定員50名
- 特別展示「伊能忠敬 其の壱」
[展覧会]
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- 2013年05月11日(土) 〜 2013年06月02日(日)
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福江港から徒歩5分、福江空港から車で10分
- 伊能忠敬来島200年を記念して、伊能忠敬関連の資料を展示。日本史において偉大な功績をのこした伊能忠敬について、深く知ることができる。
- 魚津ヶ崎公園 あじさい園ライトアップ
[観察・ウォッチング][花・植物のイベント][イルミネーション・ライトアップ]
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- 2013年06月05日(水) 〜 2013年06月08日(土)
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福江港、福江空港から車で30分/
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- 電気自動車(EV)の光りで、1,058本の紫陽花が並ぶあじさい園が幻想的な空間に。この期間限定の美しい光景をお楽しみに。
- 西海の恵直売所 恵あじ無料試食会
[物産展][食のイベント]
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- 2013年06月08日(土)
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西九州自動車道「相浦中里」ICより約5分/
MR松浦鉄道「相浦」駅より徒歩約10分
- 佐世保のブランドあじ「恵あじ」が無料で試食できる。九十九島近海で釣り上げられた天然のあじだけを「恵あじ」と呼び、高級なブランドあじとして売り出されている。一度味わって他のあじとの違いを確かめてみよう! ※吉積鮮魚店・水口鮮魚店(2店舗)で実施、無くなり次第終了
- 花菖蒲まつり
[お祭り][物産展][伝統芸能・大衆芸能][花・植物のイベント]
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- 2013年06月08日(土)
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長崎自動車道大村ICより約15分/
JR大村駅よりバスで約10分
- 約10万株およそ30万本が咲き誇る西日本有数の花菖蒲園と、玖島城跡の石垣や板敷やぐらの白壁との調和が見事。また、郷土芸能郡三踊の「沖田踊」の披露や物産品の販売、「姉妹都市 秋田県仙北市角館物産展第10回イベント」なども行われ、多くの人で賑う。
- 早岐(はいき)茶市
[物産展][フリーマーケット・バザー]
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- 2013年05月07日(火) 〜 2013年06月09日(日)
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早岐駅前バス停より徒歩3分
- 400年余り前の安土桃山時代、交通の要衝であった早岐では、漁師や農民らが山海の幸を持ち寄って物々交換したのをきっかけに、「市」がたつようになった。最盛期の江戸末期から明治の中頃にかけては600隻もの船が集結し、九州の茶の相場は早岐で決まるとまで言われていた。400余年の歴史を現代に引き継ぎ、早岐茶市は今でも活気溢れている。一度足を運んでみよう。
- 魚津ヶ崎第2回あじさいまつり
[観察・ウォッチング][花・植物のイベント]
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- 2013年06月09日(日)
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福江港・福江空港から車で30分/
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- 魚津ケ崎公園の花畑(6,931平方メートル)に、オーナー425人の紫陽花1,058本。青や紫、赤紫、白と鮮やかに色づいた紫陽花が並んで壮観。地鶏寿司やいちごようかんなど地元の食材を使った軽食を格安販売する出店もあり。