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05月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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特集

挑戦~豊の国の経済考
大分の経済には、まだまだ伸びしろがある。新しい可能性を探ろうと挑戦している各分野の動きを追った。
連載企画「働く」
何かをさがして、何かを見つけて……。(2017年3月29日~4月2日の朝日新聞大分版に掲載)
災害は忘れる暇なくやって来る
元大分気象台長の花宮広務さんが、過去の自然災害や知っておきたい防災の心得を綴ります。
スポーツ
「柚野真也のスポーツ雑記帳」「トリニータ日誌」を掲載中です。

大分のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

萬弘寺の市 [お祭り][各種ショー]

萬弘寺の市

  • 2018年05月18日(金) ~ 2018年05月24日(木)
  • 東九州自動車道「大分宮河内」ICより10分JR日豊本線「坂ノ市」駅より徒歩約7分
  • 1400年ほど前から続く伝統あるお祭り。遠近の参拝者たちが地域の産物を持ち寄ったことに由来する、夜明け前の暗闇の中で始まる「物々交換市」が有名で、「かえんかえー(交換しませんか)」のかけ言葉で闇夜にまぎれ、海の幸山の幸を手探りで交換する。また、期間中はたくさんの出店でにぎわい、カラオケ大会、仮装大会、歌謡ショーなど多彩な催しも行われる予定。※開催期間中の問い合わせは萬弘寺保存会へ
大分県立美術館 OPAM プレミアムフライデー ギャラリー・トーク [講座・講演・シンポジウム]

大分県立美術館 OPAM プレミアムフライデー ギャラリー・トーク

  • 2018年05月25日(金)
  • 九州横断自動車道 大分ICから約10分JR大分駅府内中央口(北口)から徒歩約15分
  • 大分県立美術館にて、プレミアムフライデーの取り組みにより早めの退社をする人などに、金曜日夕方の選択肢のひとつとして美術館を活用してもらうため、「プレミアムフライデー ギャラリー・トーク」が開催される。古典と現代、東洋と西洋などをキーワードに、収蔵作品を色、形、技法、テーマなど、シンプルに比べながら楽しむ。詳しくは大分県立美術館ホームページを参照。
DINING OUT KUNISAKI with LEXUS [飲食店のイベント][宿泊施設のイベント]

DINING OUT KUNISAKI with LEXUS

  • 2018年05月26日(土) ~ 2018年05月27日(日)
  • JR杵築駅もしくは大分空港利用
  • テーマは「ROCK SANCTUARY-異界との対話」。自店のオープンからわずか9ヶ月でミシュラン2つ星を獲得した、今最も注目を集める「茶禅華」の川田智也シェフが、“和魂漢才”をポリシーとした独自の表現とその土地の食材で生み出すコース料理を、国東の異世界を感じさせる神秘的な岩の聖域を舞台に、五感の全てで堪能いただく。ホスト役は、食やカルチャーなどをテーマに活躍するコラムニスト、中村孝則氏。
日田川開き観光祭 [お祭り][花火大会]

日田川開き観光祭

  • 2018年05月26日(土) ~ 2018年05月27日(日)
  • 大分自動車道日田IC利用JR久大本線日田駅利用
  • 水郷日田に初夏の訪れを告げる「日田川開き観光祭」。毎年約20万人の人で賑わう日田最大規模のこのお祭りは、2日間で約1万発の花火が夜空を彩る花火大会や、音楽パレードなど、小さな子どもから年配の人まで楽しめる。
Yufuin Ride 2018 [スポーツ]

Yufuin Ride 2018

  • 2018年05月27日(日)
  • 大分自動車道湯布院ICより約10分JR久大本線由布院駅下車、徒歩約5分
  • 由布院・安心院の周回コース約70kmと塚原高原散策ショートコース約35kmの2コースを用意。まばゆい新緑と初夏の爽やかな風が吹く湯布院を自転車で駆け抜けてみませんか。※申込締切日:4月13日(金)必着
アートプラザ開館20周年記念 磯崎新 パネル展 [展示会・展示イベント]

アートプラザ開館20周年記念 磯崎新 パネル展

  • 2018年04月01日(日) ~ 2018年05月31日(木)
  • 「大分」駅より5分「大分」駅より徒歩15分
  • アートプラザの建築設計を手掛けた、大分市出身の世界的建築家・磯崎新氏の業績を紹介する展覧会。過去に行った磯崎氏の展覧会で展示したパネルを公開。またアートプラザ開館20周年を記念して、「旧大分県立図書館」と「アートプラザ」の写真を特別展示する。また、磯崎氏関連映像のDVD上映も実施。
劇団5454 トランスイマー ~眠りに棲みつく研究者~(大分公演) [演劇・ダンス]

劇団5454 トランスイマー ~眠りに棲みつく研究者~(大分公演)

  • 2018年05月31日(木)
  • JR日豊線大分駅より徒歩2分
  • 東京を拠点とする劇団5454(ランドリー)。ゴシゴシと書いてランドリーと読む。誰もが経験するような日常を新たな視点で描く。心理学や社会学を使って掘り下げたサイコロジカルフィクション。リズミカルな演出が心地よい。夢は記憶のプール。コースロープの向こうのあたなの眠りは誰とつながっているのか。当たり前の風景がきっと異なって見えるはず。東京、大阪公演の後、大分公演に向けて更にパワーアップ。
コレクション展1「くらべる美術」 [展示会・展示イベント][展覧会]

コレクション展1「くらべる美術」

  • 2018年04月13日(金) ~ 2018年06月05日(火)
  • 九州横断自動車道 大分ICから約10分JR大分駅府内中央口(北口)から徒歩約15分
  • 大分県立美術館のコレクションの中から古典と現代、東洋と西洋、色や形、モティーフなど、比べるとより楽しむことができる作品を中心に展示する。
【花・見ごろ】鶴見岳のミヤマキリシマ [観察・ウォッチング][ウォーキング・散策][花・植物のイベント]

【花・見ごろ】鶴見岳のミヤマキリシマ

  • 2018年05月20日(日) ~ 2018年06月05日(火)
  • 大分自動車道「別府」ICより約5分JR日豊本線別府駅西口より亀の井バスで約20分
  • 阿蘇くじゅう国立公園の東に位置する、標高1,375メートルの鶴見岳。ロープウェイを利用すれば、登山が苦手な方も安心。鶴見山上駅周辺から頂上までの遊歩道沿いの山上一帯に約5000株群生しているミヤマキリシマが見ごろを迎える。山上からは別府方面はもとより、由布岳・くじゅう連山や中国地方や四国までを一望できる大パノラマが広がり、四季折々の自然が楽しめる。※ロープウェーの運転間隔は15~20分毎。
【花・見ごろ】くじゅう連山 ミヤマキリシマ [観察・ウォッチング][ウォーキング・散策][花・植物のイベント]

【花・見ごろ】くじゅう連山 ミヤマキリシマ

  • 2018年05月25日(金) ~ 2018年06月10日(日)
  • 大分自動車道「九重」ICより約1時間JR久大本線「豊後中村」駅よりバスで約1時間「牧ノ戸峠」下車
  • くじゅう連山のミヤマキリシマは、例年5月下旬~6月初め頃に見頃を迎える。中でも大船山や平治岳の群落は美しく、遠くからでも山ピンク色に染まる景観を見ることができる。高山植物の宝庫でもあるくじゅう連山は、ミヤマキリシマ以外にも、早春のマンサク、新緑の頃のシャクナゲやイワカガミ、初夏のツクシドウダンやクサボケ、秋のヤマラッキョウ、ホタルブクロなど、四季を通じて可憐な花々が楽しめる。

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