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沖縄の情報

- 地域面紙面

有料会員の方は、全国の朝刊に掲載されている地域面がご覧いただけます。
※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク
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- 南風原かすりロードウォークラリー
[体験・遊覧][ウォーキング・散策][ゲーム・ゲーム大会]
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- 2013年05月25日(土)
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那覇空港自動車道「南風原北」IC・「南風原南」ICより約2km/
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- 沖縄県南部にある南風原町の伝統工芸品として、「かすりの道」という南風原町の本部・照屋・喜屋武の3つの集落にある工房や拝所、古民家を訪ねる道がある。「南風原かすりロードウォークラリー」は、その道をチームで散策し、地域に関するクイズを解きながら、南風原の魅力を味わうウォークラリー。地域の歴史や文化を、歩きながら楽しく学ぼう!
- 鯉江良二・國吉清尚・Toshiko Takaezu
[展示会・展示イベント][展覧会]
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- 2013年05月14日(火) 〜 2013年06月02日(日)
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那覇空港より20分程度/
ゆいレール「牧志」駅より徒歩10分
- 現代陶芸を代表する陶芸家・鯉江良二(愛知)、國吉清尚(沖縄)、Toshiko Takaezu(アメリカ)の収蔵作品展を開催。国内外で高い評価を得る三者の「現代陶芸の世界」をお楽しみに。
- 新庁舎がやってきた〜1960年代の那覇市政写真展〜
[展示会・展示イベント][展覧会]
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- 2013年04月27日(土) 〜 2013年06月05日(水)
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沖縄都市モノレール「県庁前」駅より徒歩約5分
- 那覇市の中核市移行記念・新庁舎落成記念の展示。戦後、那覇市は米軍の部分的な基地返還、市町村合併、都市計画に基づいて復興を遂げた。飛躍的に発展し、名実ともに「大那覇市」となった1960〜1970年代にかけての市政の様子を、当時発行された「那覇市政だより」や那覇市広報課が撮影した写真を中心に紹介する。
- 鳥越俊太郎講演会
[芸能人・著名人][講座・講演・シンポジウム]
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- 2013年06月12日(水)
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西原ICから左折して約500m国道330号直進。左枝線に入り直進約3.3km左手/
真志喜バス停から徒歩約11分
- 2005年のガン発覚から4度の手術を乗り越えた経験をもつジャーナリスト「鳥越俊太郎(とりごえ・しゅんたろう)氏」を招き、ガンと共生する経験から前向きに生きるヒント・挑戦する人生の楽しさを聴く講演会。
- 糸満ハーレー
[お祭り][年中行事・歳時記][伝統芸能・大衆芸能][スポーツ][海イベント・プール]
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- 2013年06月12日(水)
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那覇空港から国道331号南下約30分/
那覇バスターミナルよりバス糸満線40分
- 昔から、ハーレー鉦が鳴ると梅雨が明けると言われているが、糸満では毎年旧暦の5月4日に糸満漁港中地区内で、海の恵みに感謝し、よりいっそうの大漁と航海安全を祈願して、勇壮な糸満ハーレーが行われる。御願バーレー、アガイスーブ、クンヌカセー(転覆競漕)、アヒル取り競争等、古い伝統が色濃く継承され、沖縄県内でも那覇ハーリーと並ぶ代表的な海の行事となっている。糸満市の無形文化財指定も受けている。
- 佐川美術館蔵 平山郁夫展
[展覧会]
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- 2013年05月15日(水) 〜 2013年06月23日(日)
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沖縄都市モノレールおもろまち駅から徒歩10分
- 平成21年に逝去した現代日本画を代表する国民的画家、平山郁夫の展覧会。仏教を人生と画業を貫くテーマとした平山郁夫が、シルクロードを描いた作品76点を展示する。
- 浦添市美術館 平成25年度第1期常設展「つながる・ひろがる−漆の文化−」
[展示会・展示イベント]
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- 2013年04月12日(金) 〜 2013年08月25日(日)
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空港から国道330号線(バイパス)を北へ12km、約40分/
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- 琉球漆器は中国、朝鮮、日本といった周辺国の影響を受けて独自の発展を遂げた。今回の常設展では、つながる・ひろがるをテーマに、琉球漆器と周辺国とのつながり、そしてアジア各地にひろがる漆文化を紹介する。