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05月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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島根

島根の情報

特集

高校野球
高校野球に関する記事をお届けします。
2016参院選
島根と鳥取の選挙区が初めて「合区」になる山陰の情勢も追いかけます。
島根原発
島根原発にかかわるニュースです。
マリメッコ展
フィンランドの人気ブランドの巡回展。7月11日まで、益田市の県立石見美術館で開催中です。
リポートしまね
県内でのニュースの深層に迫ります
山陰ものがたり
山陰の自然や名所を両県の記者が訪ねます。
元気力
各界の元気人たちに執筆してもらうコラムです。その人ならではの生き方を通して元気をお届けします。
江の川 橋めぐり
江の川に架かる橋にまつわるエピソードを紹介します。
なっちゃんの釣り日記
山陰ケーブルビジョン「釣り情報」リポーター、谷夏海さんが女性の視点で、釣りの魅力を紹介します。
おしゃべりな出席簿
県立高校の石橋先生が高校生たちと過ごす日々を紹介するエッセーです。
ちょっと里山
気軽に登れる県内の山を隔週で紹介します。
うちのイチおし!
企業などの「自慢の品」と、開発や生産にまつわるエピソードを紹介します。
しまねの人
様々な島根人を紹介します。注目の人の活躍をお伝えします。
食べぶら
「美食」「名物」などを求めて、記者が県内各地を歩き回ります。
ゴー!!ゴー!!マジック
プロバスケット・bjリーグ 山陰発のチームのニュースを紹介します。
主催行事
吹奏楽コンクール、合唱コンクールなど朝日新聞社主催の行事を紹介します。
企画特集
『いきもの通信』『えんぴつ』などの連載を掲載しています。
さよなら学び舎
子どもたちの笑顔や笑い声を刻んできた県内五つの小学校が閉校します。その5校の日々を随時、報告します。
プチ巡り!ミュージアム
記者が県内のミュージアムを訪ねます
しまねをめぐる
島根の交通網は便利とは言えないけれど生活を支える場所です。鉄路で、航路で、道路で、記者がめぐります。
何でも司法教室
裁判官、検察官、弁護士のリレーコラムです。
「その後」の現場から
県内で起きた事件や事故などの背景を探ります。
こちら臨時支局
普段じっくりと取材する機会の少ない地域の情報を発信します。
島根に I して
島根を愛したい。もっと元気にしたい。そういう人、ここに、こんなにいます。
赤提灯の消えるまで
松江市の繁華街で、赤提灯をともし続けた1軒の居酒屋。その灯が消えるまでを見つめました。
戦後70年
2015年は「戦後70年」。戦争と平和にまつわる話題を記者が追いかけます。
2015 統一地方選
いまもそこに 「自死」という死
自死予防週間にあわせ、県内の自死遺族や未遂者、未遂者家族の思いをお伝えします。

島根のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

ゆのつ温泉 夜神楽 [演劇・ダンス][伝統芸能・大衆芸能][温泉・温浴パーク]

ゆのつ温泉 夜神楽

  • 2016年05月01日(日) ~ 2016年05月28日(土)
  • 山陰道江津出口より20分JR山陰本線「温泉津」駅より徒歩15分
  • 大迫力の神楽公演! 世界遺産の中にある本物の神社で、触れるほど近く大迫力の石見神楽を見ることができるのは温泉津だけ! 世界遺産石見銀山で、1300年続く温泉に入り、石見神楽を生で見る! 石見地方温泉津でしかできない体験だ。
職員リレー講座1 出雲市内の横穴墓群その1「県内最大規模を誇る上塩冶横穴墓群」 [講座・講演・シンポジウム]

職員リレー講座1 出雲市内の横穴墓群その1「県内最大規模を誇る上塩冶横穴墓群」

  • 2016年05月28日(土)
  • 山陰道「斐川」ICより約7kmJR山陰本線「出雲市」駅よりタクシー又は路線バス(出雲三刀屋線)約10分
  • 出雲市の文化財や歴史、最新の発掘成果について、文化財課の職員がわかりやすく語る。今回の講師は、文化財課職員の須賀照隆氏が行う。定員80名。講座の受講には、電話・ファクス・博物館HP等による事前申込みが必要。
再興第100回院展 [展示会・展示イベント][展覧会]

再興第100回院展

  • 2016年05月13日(金) ~ 2016年05月29日(日)
  • 浜田道旭ICより20分JR三江線「川戸」駅より徒歩8分
  • 再興院展は日本美術院による日本画の公募展。毎年9月、東京を皮切りに、全国主要都市を巡回し今井美術館での開催は10回目を迎える。今展では、松江市出身の宮廻正明などの同人作品をはじめ、受賞入選作品など、新作66点を一堂に展覧する。伝統の中で多様な変化をみせる現代日本画の精枠の数々をぜひ鑑賞してみては?
石正美術館と石州和紙の里 潮路なぎさみち ウォーキング [ウォーキング・散策]

石正美術館と石州和紙の里 潮路なぎさみち ウォーキング

  • 2016年05月29日(日)
  • 三保三隅駅より徒歩25分
  • 国土交通省の夢街道ルネサンスに認定されている「石正美術館と石州和紙の里 潮路なぎさみち」を歩き、今回は石州和紙工房を巡る。道のりは約5.2kmで、約1時間半を予定している。ウォーキング後には石州和紙に関するクイズも開催し、全問正解者には景品もあり。参加費は200円で昼食を含む。参加者には石州和紙の参加賞もあり。参加申し込みは三保公民館まで(TEL:0855-32-0314 締切5月20日)
第87回島根大学ミュージアム講座「東南アジア・ラオスの歴史と遺跡」 [講座・講演・シンポジウム]

第87回島根大学ミュージアム講座「東南アジア・ラオスの歴史と遺跡」

  • 2016年06月04日(土)
  • JR「松江」駅より徒歩約10分
  • 島根大学ミュージアム講座「世界を股に掛ける!島大の調査研究(フィールドワーク)」シリーズの初回。今回は会下和宏博士(島根大学ミュージアム准教授)が、ラオスの遺跡について解説する。 ※申込み不要
松江イングリッシュガーデン ローズフェスティバル2016 [展示会・展示イベント][観察・ウォッチング][体験・遊覧][音楽イベント][花・植物のイベント]

松江イングリッシュガーデン ローズフェスティバル2016

  • 2016年05月21日(土) ~ 2016年06月05日(日)
  • 一畑電鉄「松江イングリッシュガーデン前」駅より徒歩3分
  • 英国式庭園が最も輝く季節がやってきた。園内約70種、2,000株のバラが、美しく咲き誇る。開花に合わせ、各種イベントを開催。 イベント…バラの品種展示&販売/槙野良樹植物画展/アートクラフト作品展(押し花・レカンフラワー等)/バラを使った創作フラワー展(5/29まで)/さつき盆栽展(5/21~5/29)/週末ステージイベント/各種体験教室
春季企画展「春の到来を感じる絵画と器のいろいろ」 [展示会・展示イベント][展覧会]

春季企画展「春の到来を感じる絵画と器のいろいろ」

  • 2016年03月10日(木) ~ 2016年06月05日(日)
  • JR木次線「出雲三成」駅より約4km バスまたはタクシー利用
  • 絲原家に伝承する作品の中から江戸時代後期に活躍した谷文晁筆「梅・椿・双禽図」や田能村竹田筆「梅渓艤舟図」などの掛軸や絵画、花見の際に使用された能弁当、春の草花の描かれた椀や盃、盆など。江戸時代の掛軸や松江藩塗師で棗の名手であった3代漆壺斎作「早蕨蒔絵小棗」などの茶道具。絲原家14代の節句飾り、雛人形、江戸時代末期に儀式用に用いられた馬鎧、松江藩侯が絲原家に与えた「梅花蒔絵鞍・鐙」などを展示。
ギャラリー展「西谷古墓と長者原廃寺」 [展示会・展示イベント]

ギャラリー展「西谷古墓と長者原廃寺」

  • 2016年02月03日(水) ~ 2016年06月06日(月)
  • 山陰道「斐川IC」より約7kmJR山陰本線「出雲市駅」よりタクシー又は路線バス(出雲三刀屋線)約10分
  • 弥生時代から墓域として利用された博物館周辺の「西谷の丘」でだが、そこで最後につくられた墳墓が奈良時代後期の西谷古墓。西谷古墓は火葬した人骨を須恵器に納めた火葬墓で、「西谷の丘」周辺は出雲でも古代の火葬墓が特に集中する地域。また、近くには寺院「長者原廃寺が建てられ、古代の祈りの場にもなっていた。今回の展示では「西谷の丘」周辺の火葬墓や寺院の瓦の特徴などから、当時の文化について考える。
職員リレー講座2 出雲市内の横穴墓群その2「杉沢横穴墓群が語る東西出雲の交流」 [講座・講演・シンポジウム]

職員リレー講座2 出雲市内の横穴墓群その2「杉沢横穴墓群が語る東西出雲の交流」

  • 2016年06月11日(土)
  • 山陰道「斐川」ICより約7kmJR山陰本線「出雲市」駅よりタクシー又は路線バス(出雲三刀屋線)約10分
  • 出雲市の文化財や歴史、最新の発掘成果について、文化財課の職員がわかりやすく語る。今回の講師は、文化財課職員の幡中光輔氏が行う。定員80名。講座の受講には、電話・ファクス・博物館HP等による事前申し込みが必要。
U-SPACE vol.1「オイル」 [演劇・ダンス]

U-SPACE vol.1「オイル」

  • 2016年06月11日(土) ~ 2016年06月12日(日)
  • 松江自動車道三刀屋木次ICから約5分JR 木次線木次駅から徒歩約1分
  • 1945年夏、終戦前後の島根・出雲。死者や神と電話で交信する「富士」の元に脱走した特攻隊員「ヤマト」の零戦が不時着。混乱の中、アメリカ占領軍や戦後の夢、『出雲』の古代人たちの影が交錯しはじめる…。劇団カムカムミニキーナの主宰・松村武をキャストに迎え、時空を飛び越え自由自在に疾走していく鬼才・野田秀樹の問題作に島根の演劇人と公募により各地から集ったメンバーで挑む。 脚本:野田秀樹/演出:西菜々重

朝日新聞 松江総局 公式ツイッター

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