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12月12日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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島根

島根の情報

特集

高校野球
高校野球に関する記事をお届けします。
衆院選2017
10日公示、22日投開票の衆院選。県内の情勢を伝える。
島根原発
島根原発にかかわるニュースです。
こちら臨時支局
普段じっくりと取材する機会の少ない地域の情報を発信します。
山陰ものがたり
山陰の自然や名所を両県の記者が訪ねます。
支える
高い技術やこだわりで社会を支える人たち。2017年の島根の新年連載は様々な分野から彼らを紹介します。
ゴー!!ゴー!!マジック
プロバスケットBリーグ1部 山陰発のチームのニュースを紹介します。
リポートしまね
県内でのニュースの深層に迫ります
しまねの人
様々な島根人を紹介します。注目の人の活躍をお伝えします。
元気力
各界の元気人たちに執筆してもらうコラムです。その人ならではの生き方を通して元気をお届けします。
江の川 橋めぐり
江の川に架かる橋にまつわるエピソードを紹介します。
なっちゃんの釣り日記
山陰ケーブルビジョン「釣り情報」リポーター、原奈津美さんが女性の視点で、釣りの魅力を紹介します。
おしゃべりな出席簿
県立高校の石橋先生が高校生たちと過ごす日々を紹介するエッセーです。
ちょっと里山
気軽に登れる県内の山を隔週で紹介します。
食べぶら
「美食」「名物」などを求めて、記者が県内各地を歩き回ります。
主催行事
吹奏楽コンクール、合唱コンクールなど朝日新聞社主催の行事を紹介します。
企画特集
『いきもの通信』『えんぴつ』などの連載を掲載しています。

島根のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

浜田の夜神楽定期公演(2017下期) [伝統芸能・大衆芸能]

浜田の夜神楽定期公演(2017下期)

  • 2017年10月14日(土) ~ 2018年03月31日(土)
  • 浜田道浜田ICより5分JR浜田駅より徒歩20分
  • 石見神楽は島根県西部に伝わる伝統芸能だ。元々神事であったものが地域の人々の手で独自の進化を遂げ、ミュージカルのようなストーリー性と見るものを惹きつけるショー的要素を兼ね備えた芸能として地域に浸透している。浜田市ではこの石見神楽を気軽に観覧できるよう、土曜の夜に定期公演を開催している。神社の社殿で上演される石見神楽は、本来の神事としての荘厳さを感じることができる。
石見の夜神楽 益田公演(下期) [伝統芸能・大衆芸能]

石見の夜神楽 益田公演(下期)

  • 2018年01月06日(土) ~ 2018年03月31日(土)
  • 浜田自動車道「浜田」ICより約45km、中国自動車道「戸河内」ICより約70kmJR益田駅すぐ
  • 島根県西部、石見(いわみ)の地に根付く郷土芸能「石見神楽(いわみかぐら)」。その勇壮な舞、軽快なお囃子、豪華絢爛な衣装は他に類を見ないもので、多くの人々を魅了する。益田市内各社中それぞれの、神話や伝説から生まれた神楽を2演目ずつ楽しむことができる。勇壮な舞をご堪能あれ。開催日によっては記念撮影、グッズ抽選会、衣裳試着体験といったサービス企画もある。
秋・冬季企画展「鉄師に伝わる名品展」 [展示会・展示イベント][展覧会]

秋・冬季企画展「鉄師に伝わる名品展」

  • 2017年09月14日(木) ~ 2018年03月11日(日)
  • JR木次線「出雲三成」駅より約4km バスまたはタクシー利用
  • 本企画展では江戸時代から近現代の京都画壇にまで系統が続く「円山派」の祖であり、写生を重視した親しみやすい画風が特色である円山応挙筆「孔雀図」をはじめ、円山派十哲の中心として活躍した長沢蘆雪筆が襖4面に描いた「牧童図」などの絵画を展示。また、島根県指定有形文化財に指定されている鎌倉時代初期の公家・歌人、藤原定家が書き記した日記の一部「明月記(断簡)」や松江藩ゆかりの茶道具なども展示。
速報展「出雲平野に眠る大集落 京田遺跡発掘調査成果」 [展示会・展示イベント]

速報展「出雲平野に眠る大集落 京田遺跡発掘調査成果」

  • 2017年12月06日(水) ~ 2018年03月05日(月)
  • 山陰道「斐川」ICより約7kmJR山陰本線「出雲市」駅よりタクシー又は路線バス(出雲三刀屋線)約10分
  • 京田遺跡の発掘調査では、縄文時代の後期中葉頃(約3,500年前)の集落跡を確認。これまで縄文時代の集落の様子が分かる事例は出雲平野全体ではあまりなかったが、竪穴建物跡などの遺構のほか、多量の土器や石器を確認し、多くの人々が暮らした集落であったことが分かった。また、関東、九州地方など他地域から持ち込まれた土器が出土しており、遠く離れた地域とも盛んに交流を行っていたことが分かった。速報展として紹介。
出雲そば旅スタンプラリー [食のイベント][飲食店のイベント]

出雲そば旅スタンプラリー

  • 2017年10月28日(土) ~ 2018年02月28日(水)
  • JR出雲市駅ほか利用
  • 出雲市内のそば店舗を周遊してスタンプを集め、1列以上のビンゴを達成しよう。抽選で100名に、ビンゴの数に応じて豪華賞品がプレゼントされる。
企画展「山持遺跡~宍道湖西岸の交流地~」 [展示会・展示イベント]

企画展「山持遺跡~宍道湖西岸の交流地~」

  • 2017年11月18日(土) ~ 2018年02月26日(月)
  • 山陰道「斐川」ICより2分山陰本線荘原駅徒歩50分、車で5分
  • 山持遺跡では多くの土器が見つかっており、美しい模様を施した土器や、朝鮮半島由来の土器、吉備や瀬戸内など他地域から持ち込まれた土器、そして急須のように注ぎ口を持つ注口土器も数多く見つかっている。また水銀朱やガラス製品なども多く見つかっており、様々な職人達や他地域の人たちが集まる賑やかな場所であったこともうかがえる。今回は、出土した資料から見える交流や人々の生活を紹介する。
新春 屏風と出雲の大国さま [展示会・展示イベント][展覧会]

新春 屏風と出雲の大国さま

  • 2018年01月04日(木) ~ 2018年02月18日(日)
  • 山陰自動車道「出雲」ICより約15分JR出雲市駅より車で約15分 一畑電鉄「浜山公園北口」より徒歩約15分
  • 初春を寿ぎ愛好家所蔵と館蔵の屏風を展示大画面の絵画の魅力を堪能しよう。あわせて出雲ゆかりの「大国さま」を展示して、民間信仰の広がりを紹介する。 ギャラリートーク…1月7日(日)、1月21日(日)、2月4日(日)各日とも14時~(約40分)※申し込みは不要
古代出雲歴史博物館 歴博入門講座 いまさら聞けない島根の歴史(連続4回シリーズ) [講座・講演・シンポジウム]

古代出雲歴史博物館 歴博入門講座 いまさら聞けない島根の歴史(連続4回シリーズ)

  • 2017年11月18日(土) ~ 2018年02月17日(土)
  • 山陰道出雲ICより約20分、または石見銀山から国道9号線・くにびき浜岸道路経由~約70分JR出雲市駅からバス約30分(正門前)、または一畑電車「出雲大社前駅」から徒歩約7分
  • 島根の歴史に興味があるけど難しい話は苦手だな、今更初歩的なことを聞くのも恥ずかしい…と思っている人を対象にした入門講座。学芸員が丁寧に伝授する。1回目「いまさら聞けない出雲大社の歴史」、2回目「『出雲国風土記』って聞いたことありますか?」、3回目「“たたら”って知っていますか」、4回目「石見銀山の見方教えます」。各回定員80名、要事前申し込み。4回連続受講者には館長より修了証と記念品が進呈される。
ギャラリー展「日本遺産認定記念 日が沈む聖地の考古学」 [展示会・展示イベント]

ギャラリー展「日本遺産認定記念 日が沈む聖地の考古学」

  • 2017年10月18日(水) ~ 2018年02月05日(月)
  • 山陰道「斐川」ICより約7kmJR山陰本線「出雲市」駅よりタクシー又は路線バス(出雲三刀屋線)約10分
  • 古代からの夕日にまつわるストーリー「日が沈む聖地出雲」が、平成29年度の日本遺産の認定を受けたことを記念し、今回のギャラリー展ではストーリーの舞台である薗の長浜から日御碕、猪目に至る海岸線付近の遺跡にスポットを当てる。展示する遺跡は、これまで紹介される機会が少なかった稲佐遺跡、ひろげ遺跡、高天原遺跡、黒田遺跡、おわし遺跡、鷺浦遺跡などを予定。出土品や写真などで、これらの遺跡の性格に迫る。
知夫イルミ2017 [イルミネーション・ライトアップ]

知夫イルミ2017

  • 2017年12月10日(日) ~ 2018年01月31日(水)
  • 来居港より約5分来居港より徒歩約20分
  • 今年で4回目となった「知夫イルミ」。太陽橋から長尾ウッドハウスまで全長400メートルのうち、約200メートルが取り付けられている。来年以降も随時延長されていくという。LEDを使用しているので、とても綺麗な輝きを放つ! ぜひ知夫の冬を楽しもう。

朝日新聞 松江総局 公式ツイッター

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