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東京

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東京の情報

特集

2014 衆院選
問うべきことは「消費増税先送り」「アベノミクスの是非」だけでよいのか。著名人や発信力のある人に聞く。
小さなバス旅 次、とまります
路線バスにゆられる旅に出かけ、街の情景を描きます
変わり続ける都市、東京。街の物語をたどりつつ今と未来を考えたい。
舛添知事公言録
記者会見などでの知事の発言を定期的にお伝えします
首都争論
都議会を中心に首都・東京で起きている論争を伝えます。
東京照射 TOKYO BEAM
変わり続ける街、東京。そのさまざまな顔に光を当て、照らし出します。
明日のために 働くということ
ひたむきに働く人たちの姿に、明日へとつながるヒントがないか。働くことの意味を各地にたずねる。
東京風土記
都内の遺跡や歴史遺産を記者が訪ね、そこに眠る、いにしえの物語を紡ぎます。
ちょっとお茶でも
人がつくり、集い、つないでいく店で、いかがですか、ちょっとお茶でも。
2020 東京五輪
教育2014
見通しのきかないこの時代、子どもたちに必要な力とは何なのか。「キャリア教育」に焦点を当てる。
クリック!
都内の魅力的な街のさまざまな顔を紹介するコーナー
TOKYO 女の選択
東京で働き、暮らす30~40代の女性の生き方に迫る。
遠い故郷 福島から避難して
大都会でどんな思いで暮らしているのだろうか。
涼 2014夏 TOKYO
うだるような暑さの中、一服の清涼剤を見つけます。
語り継ぐ 戦後70年へ
戦後70年の節目の年が近づく東京で、改めて戦争を考える。
高校野球のココロ
東・西東京大会には過去最多の274校が参加。アンケートから見えた高校野球のココロを紹介する。
大島の夏
昨秋の土石流で甚大な被害を受けた伊豆大島。高校球児や関係者は被災から初めての夏を迎える。
2014 知事選
スポーツ祭東京2013
TOKYO参院選 憲法を考える
参院選は、憲法を変えるのか、変えないのかが争点になっている。投票を前に、憲法のいまを考えてみたい。
TOKYO 選ぶ現場から
今後4年の都政を託す都議選。23日の投票に向け、現場を記者が訪ね、選ぶ人たちの声を報告する。
TOKYO あれから4年の選択
4年前、都議選に投じた私たちの1票。都議選を前に、あれから、そして、今を考える。
2012 総選挙

東京のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

雪舟とその流れ - 佐竹家狩野派模写絵画展 [展覧会]

雪舟とその流れ - 佐竹家狩野派模写絵画展

  • 2015年01月13日(火) ~ 2015年04月11日(土)
  • 九段下駅より徒歩8分、市ヶ谷駅より15分、飯田橋駅より15分
  • 旧秋田藩主・佐竹家お抱えの狩野派絵師たちが描いた日本画の中から、雪舟の『天橋立図』(京都国立博物館所蔵・国宝)の模写絵など、約70点を展示。ほかにも、歌川広重『名所江戸百景』(江戸東京博物館所蔵の初摺りの平成完全復刻版)から冬の景・春の景も展示する。 ※展示品や展示期間・開館時間は、都合により変更する場合あり
下北沢クロニクル [展覧会]

下北沢クロニクル

  • 2014年10月18日(土) ~ 2015年04月05日(日)
  • 京王線芦花公園駅から徒歩5分
  • 下北沢は路地の多い街。演劇の街、音楽の街、古着の街、食の街のように幾つかのイメージが重なりあう街。その時々で訪れる人たちに異なる顔を見せる下北沢は、じつは文学と関係の深い土地でもある。館所蔵の9万点を超えるコレクションから、下北沢にゆかりある文学者7人にスポットをあて、関連する資料を紹介する。
東急プラザ蒲田屋上に「かき小屋」出現! [飲食店のイベント]

東急プラザ蒲田屋上に「かき小屋」出現!

  • 2014年12月12日(金) ~ 2015年03月31日(火)
  • JR ・東急池上線、多摩川線「蒲田」駅直通
  • 東急プラザ 蒲田 屋上「かまたえん」にあの「かき小屋」が冬期限定でOPENする。大型テントに横幕完備とデジキューならではの寒さ対策もバッチリ! みんなで炭火を囲めば寒さなんて感じないはず。当日予約なしの利用も可能だが、混雑必至なのでご予約がオススメだ。蒲田で「海のミルク」新鮮なぷりっぷりの牡蠣をデジキューで楽しめるのは期間限定、3月いっぱいまで!
Etegami -Imperfection is good -「小池邦夫絵手紙展」-軌跡と未来- [展覧会]

Etegami -Imperfection is good -「小池邦夫絵手紙展」-軌跡と未来-

  • 2014年12月20日(土) ~ 2015年03月29日(日)
  • 押上駅よりすぐ
  • 「ヘタでいい、ヘタがいい。」のキャッチフレーズと共に、多くの人々に向け絵手紙文化定着に尽力した。この展示では、どんな苦境の中でも芸術に対する消えない闘志を燃やし、自分の目指す世界へとにじり寄る小池邦夫の姿を、200点を超える作品を通して紹介するとともに、テーマ別展示コーナーでは各テーマを3期に分けて展示する。
国営昭和記念公園「かき小屋」 [食のイベント][体験・遊覧]

国営昭和記念公園「かき小屋」

  • 2014年12月06日(土) ~ 2015年03月29日(日)
  • JR青梅線・西立川口より約2分(かき小屋まで西立川口より徒歩約10分)
  • 昭和記念公園に今年もかき小屋がオープンする。昨冬の来場者はなんと3ヶ月で15,000人。寒さ対策も万全なので、炭火を囲んで「焼きかき」を思う存分楽しめる。その他、家族で一日中楽しめる施設が盛りだくさん。園内ではふわふわドーム2基を有し、多種多様な遊具の揃った「こどもの森」「サイクリング」「自然観察」なども魅力。かきが苦手な人のために多種の海鮮やフランクフルトなども用意されている。※事前予約可能
わたしの好きなシロカネ・アート Vol.1 あなたが選ぶ、松岡コレクション [展覧会]

わたしの好きなシロカネ・アート Vol.1 あなたが選ぶ、松岡コレクション

  • 2015年01月06日(火) ~ 2015年03月29日(日)
  • 地下鉄白金台駅より徒歩約6分
  • 2015年に創立40周年を迎える松岡美術館では、これを記念して、一年をかけてリクエストに応える「わたしの好きなシロカネ・アート」展を開催する。その第一弾は、2007年~2014年のアンケート投票により選ばれた人気作品を一挙公開する「あなたが選ぶ、松岡コレクション」。常設展示の彫刻群、美術館創設の契機となった中国陶磁、創立者が晩年になって蒐集に力を注いだ西洋絵画などを中心に紹介する。
展覧会「ポスターでみる映画史Part2 ミュージカル映画の世界」 [展示会・展示イベント][展覧会][映画・映像]

展覧会「ポスターでみる映画史Part2 ミュージカル映画の世界」

  • 2015年01月06日(火) ~ 2015年03月29日(日)
  • 銀座線「京橋」駅出口1から徒歩1分、浅草線「宝町」駅出口A4から徒歩1分
  • 世界の映画ファンを魅了してきたハリウッド・ミュージカルという特権的な地位を占めるジャンルに光を当てるポスター展が開催される。イラストレーター/デザイナーの和田誠氏が所蔵するオリジナル版のポスターを中心に、アメリカン・グラフィックの王道ともいえる明朗な表現が楽しめる。期間中には、和田誠氏、小藤田千栄子氏によるトーク・イベントも予定。
「海の珍生物(へんないきもの)」展 [展示会・展示イベント][展覧会]

「海の珍生物(へんないきもの)」展

  • 2015年01月07日(水) ~ 2015年03月29日(日)
  • 山手線「目白」駅徒歩3分
  • 海の中には、不思議な生物がたくさん。この展覧会では、一般的に馴染みが深いエビやカニ、イカやタコの他に、クラゲやタツノオトシゴなど、“見た目が印象深い海の住人たち”を描いた切手(約100ヵ国・地域・800点余り)を紹介。リュウグウノツカイやダイオウイカなど深海生物の切手も特集する。必見は、ウミウシの切手。ウミウシだけで60点以上の切手が展示されるので、見比べてみる楽しさも!
スイスデザイン展 [展覧会]

スイスデザイン展

  • 2015年01月17日(土) ~ 2015年03月29日(日)
  • 京王新線「初台」駅東口直結、小田急線「参宮橋」駅より徒歩15分
  • 日本とスイスの国交樹立150年にあわせて開催される今展は、両国の交流の始まりを導入に、近代デザインから、その開花を迎える20世紀半ば、そして多様な価値観とアイデアの展開する現在まで、世界に向けて発信されたスイスデザインを紹介。鉄道や航空など「観光」におけるデザイン、時計や靴、家具やファブリックなど各ブランドの取り組み、その歴史と背景、思想とコンセプトは、スイスのデザイン文化の豊かさを語りかける。
浜口陽三展 センス・モダン Sense modern [展覧会][体験・遊覧]

浜口陽三展 センス・モダン Sense modern

  • 2015年01月10日(土) ~ 2015年03月22日(日)
  • 首都高速 浜町出口から600m、約3分首都高速 清洲橋出口から450m、約3分都営地下鉄半蔵門線「水天宮前」駅3番出口そば
  • 浜口陽三は生涯でおよそ200 点にのぼる版画を制作した。1959 年制作の『くるみ』は、ぽつんと浮かぶひとつのくるみと黒い帯のみの、非常にシンプルな構図で独特の緊張感を持つ作品である。『ポプラ』(1960)は、幾重にもなる緑の野原にポプラの木がシルエットで映っている。長らくパリで制作していた浜口の作品は、今なおモダンで美しく、その卓越したセンスに驚かされる。今展では約60 点を展示する。

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