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 テニスの全豪オープン第11日は28日、メルボルン・パークで女子シングルス準決勝があり、第1シードのセリーナ・ウィリアムズ(米)は第4シードのアグニエシュカ・ラドワンスカ(ポーランド)を6―0、6―4で退け、2年連続の決勝進出を決めた。第7シードのアンゲリク・ケルバー(独)は初の決勝進出をかけ、世界ランキング47位のジョハナ・コンタ(英)との顔合わせ。

 男子シングルス準決勝では、連覇を狙う第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)と第3シードのロジャー・フェデラー(スイス)が対戦する。

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