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 週末5日のニューヨーク株式市場は、大企業で構成するダウ工業株平均が値下がりし、前日より211・61ドル(1・29%)安い1万6204・97ドルで取引を終えた。

 米連邦準備制度理事会(FRB)による追加利上げが改めて意識された。(ニューヨーク=畑中徹)

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