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 スピードスケートの世界距離別選手権最終日は14日、ロシア・コロムナであり、2018年平昌五輪(韓国)から採用される新種目の女子マススタートで、高木美帆(日体大)が8分17秒68で銅メダルを獲得した。押切美沙紀(富士急)は11位だった。