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(5日オープン戦、ロッテ4―2阪神)

 阪神は甲子園で今季初のオープン戦。五回から登板した新人・青柳が初々しいところを見せた。帝京大からドラフト5位で入団した横手投げの右腕は「大舞台で投げたことがない。緊張してしまった」。先頭から3連続四球などで2失点。続く六回は2奪三振などで三者凡退に。浮き上がるような速球は140キロ超を記録した。金本監督は「ボールには力があった。いい球を投げていたよ」。

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