【動画】新国立競技場建設の定点観測=東洋学園大学グローバル・コミュニケーション学部荻野ゼミ提供
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 リオ五輪・パラリンピックで盛り上がった後は……。4年後はいよいよ東京です。そういえば、東京五輪・パラリンピックの主会場になる新国立競技場はいま、どうなっているのでしょうか。朝日新聞デジタルでは、「新国立競技場ができるまで」を定点観測で追い続けます。

 定期的に写真撮影を続けるのは、東洋学園大学グローバル・コミュニケーション学部の荻野博司教授のゼミ生たち。2019年中に見込まれる完成に向けて、先輩から後輩へとバトンを渡しながら撮影していく予定です。まずは、これまでの変遷をご覧下さい。今後も最新状況を追加していきます。

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