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 琵琶湖で水上スポーツを楽しむ「BIWAKO湖(うみ)フェス」(朝日新聞大津総局など後援)が24、25の両日、大津市茶が崎のボートレース琵琶湖で開かれる。瀬田川で活動している障害者のボートクラブ「NPO法人琵琶湖ローイングクラブ」が初めて開催する。

 クラブは障害の有無に関わらずスポーツを通じた交流を楽しもうと2013年に設立された。2020年の東京パラリンピック出場を目指しているメンバーもいる。来春開催の第70回朝日レガッタでは、障害者部門の設立が検討されている。

 フェスは、障害者ボートを含め、水上スポーツを気軽に楽しんでもらい、新たな仲間を増やそうと企画した。

 当日はリオ・パラリンピックの…

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