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 鈴鹿サーキットを運営するモビリティランド(本社・鈴鹿市)と三重大学は28日、産学連携の包括協定を結んだ。遊びを通して幼児の成長につながる施設づくりをめざし、相互に連携、協力していくという。

 鈴鹿サーキットの塩津宏幸総支配人と、三重大の駒田美弘学長が調印した。

 連携の第一弾として、子どもの年齢や発達に合わせた遊びができる「ぶんぶんばちひろば」が来年3月、サーキットの中にある遊園地に開設される予定。広さ約350平方メートルで、0歳児から3歳児が対象だ。

 三重大教育学部の山田康彦教授…

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