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 原付きバイク用のご当地ナンバープレートを大分市がつくった。デザインは、海から見える大分市の街並み、高崎山で遊ぶサルたちの2種類。7月ごろから交付する予定。

 市民に郷土への愛着を深めてもらうのが狙い。市は昨年11月~1月6日、市をイメージしたデザイン案を募集していた。市内外から163点の応募があり、選定委員会が2作品を選んだ。

 大分市の宮田敬介さんの作品「大分の自然・街・安全」は、同委員会から「別大国道から見慣れた景色で、親近感がわく」などと評価された。仙台市の蛭坂(ひるさか)琴音さんの作品「元気な大分市」は、「高崎山のサルの表情が可愛らしく、躍動感がある」と評された。

 市によると、市内の原付きバイ…

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