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 バスケットボール女子日本リーグ機構は17日、Wリーグのレギュラーシーズン表彰選手を発表し、渡嘉敷来夢(JX―ENEOS)が3年連続4度目の最優秀選手(MVP)に選ばれた。渡嘉敷はブロックショットとフィールドゴール成功率でも1位だった。ベスト5には渡嘉敷と吉田亜沙美、宮沢夕貴(以上JX―ENEOS)、本川紗奈生(シャンソン化粧品)、高田真希(デンソー)が選ばれた。

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