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 東武動物公園(宮代町)で、アクシスジカとヤギの赤ちゃんが相次いで誕生した。アクシスジカの赤ちゃんは3月11日生まれのメスで、「カリン」と名付けられた。まだ警戒心が強いが、親子でのんびり過ごす様子が見られるという。

 アクシスジカは、南アジアのインドやスリランカに広く分布し、大人になってもきれいな斑点の鹿の子模様が残るという。

 ヤギの赤ちゃんも3月6日に1頭、同12日に2頭が相次いで生まれた。全てオスで、名前は「パパイヤ」「ソルダム」「ライム」。甘えん坊で、お母さんヤギにお乳をおねだりしている。同園担当者は「優しく見守ってほしい」と話す。

 問い合わせは同園(0480・…

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