[PR]

 アラフォーの記者が小中学生のころ、夏の「買い食い」の定番は、1本50円の棒アイスだった。でも、歩きながら食べているうちに、ポタポタと溶けて手がベタベタになる。頭がキーンとなるのを覚悟で、あわてて食べた。あれからはや約30年。そんな悩みを抱かずに済むアイスが開発されたという。

     ◇

 「室温40度のなかで3時間形崩れしない」を売り文句にするのは「金座和(かなざわ)アイス」。今年4月に金沢市、7月には東京・原宿の竹下通りと大阪・ミナミのアメリカ村に相次いで店舗をオープンさせた。

 7月中旬、東京・原宿の店舗で…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員に登録すると全ての記事が読み放題です。

初月無料につき月初のお申し込みがお得

980円で月300本まで読めるシンプルコースはこちら