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 8月31日夜にテレビ朝日系で放送されたサッカーW杯アジア最終予選の日本対オーストラリア戦の視聴率は、関東地区で24・2%、名古屋地区で24・0%、関西地区で20・5%、北部九州地区で22・8%だった。ビデオリサーチが1日、発表した。関東地区の最高視聴率は、午後9時25分の35・0%だった。名古屋地区の最高視聴率は午後9時24分の34・1%、関西地区の最高視聴率は午後9時24分の30・7%、北部九州地区の最高視聴率は午後9時25分の34・2%。

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