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 サッカー女子のなでしこリーグは23日、第16節の2試合があり、首位日テレが2位神戸との直接対決に2―0で勝ち、2試合を残して3年連続15度目の優勝を決めた。神戸は3試合を残すが、勝ち点11差をつけられ、3連勝しても勝ち点で日テレを上回れなくなった。日テレは前半39分、相手のミスから籾木のシュートで先制。後半9分には、田中がドリブルで持ち込んで決め、突き放した。

■「緑の女王」…

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