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 新党「希望の党」の小池百合子代表が、「9条を含めた憲法改正論議」を衆院選公約の3本柱の一つに掲げた。安倍政権下での改憲に否定的だった民進党が分裂し、希望への合流者が増えたことで、選挙後に憲法改正論議が一気に進む可能性も出てきた。

■「9条」言及、公明には配慮

 「希望の党の存在が、これからの憲法改正に向けた大きなうねりをつくる役目を果たしていく」

 6日午前、東京都内のホテル。…

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