[PR]

【埼玉】

 前回の衆院選では15ある選挙区で自民12勝、民主(当時)が2勝した。今回も自民が多くの選挙区で優位に立っている。5区は立憲代表の枝野がリード。自民から無所属に転じた4区の豊田は苦戦を強いられている。

     ◇

▼小選挙区の記事の文末のかっこ内は12年、14年の衆院選当選者の当時の所属党派。定数減で区割りが変わった選挙区は注釈をつけた。比例区の文末は12年、14年の各党の議席獲得数を表す。民は民主党、維は12年は旧日本維新の会で14年は維新の党、みはみんなの党、未は日本未来の党、国は国民新党、次は次世代の党、生は生活の党、大は新党大地。

▼記事は投票態度を明らかにした人を分析した。記事の中で「無党派層」とあるのは、「支持する政党はない」「答えない・わからない」の合計。

 ■1区 村井が自民支持層の9…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員に登録すると全ての記事が読み放題です。

初月無料につき月初のお申し込みがお得

980円で月300本まで読めるシンプルコースはこちら

関連ニュース