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 中国の政界と関係が深いとされる中国人政商が、共産党最高指導部メンバーらの「腐敗疑惑」を米国から発信し続け、波紋を広げている。自らも汚職の疑惑を持たれ海外に逃亡したことから真偽を疑う声は強く、中国政府は黙殺。ただ、国内では政商への報復ともとれる動きも続き、人事が大きく動く秋の共産党大会を前に影響が出…

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