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 「共謀罪」の趣旨を含む組織的犯罪処罰法改正案をめぐって民進、共産、自由、社民の野党4党が出した金田勝年法相の不信任決議案が18日の衆院本会議で、自民、公明、日本維新の会などの反対多数で否決された。与党は審議継続を求める野党の反対を押し切り、19日の衆院法務委員会で法案採決を強行する方針だ。採決に伴…

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