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 東京五輪を控えた都心で相次ぐ高層ビル建設が、母国パプアニューギニアでの熱帯原生林の伐採につながって見えた。切り出された原木は主に合板に加工され、ビルの建設現場で使われるからだ。

 「快適さの追求のために、熱帯の森が奪われる実態を知って」。民間団体の招きで初来日し、大学などを回った。

 ニューギニア…

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