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 「アジアのノーベル賞」として知られるフィリピンのマグサイサイ賞の今年の受賞者の1人に、50年にわたってカンボジアの世界遺産アンコールワットの修復に取り組んできた上智大アジア人材養成研究センター所長の石澤良昭教授(79)が選ばれた。同賞財団が27日、発表した。

 1970年代後半のポル・ポト政権時代…

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