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 読売・吉野作造賞の贈呈式が7月にあり、『集団的自衛権の思想史――憲法九条と日米安保』(風行社)で受賞した東京外大の篠田英朗(ひであき)教授(国際政治学)が執筆の背景を語った。

 受賞作は、憲法も掲げる国際協調主義が安保法制の議論では埋没してきた理由を探る。安保法制に賛成しつつ、その不備を指摘した…

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