[PR]

 原子力規制委員会は20日、東京電力柏崎刈羽原発6、7号機(新潟県)の再稼働に向けた審査で、福島第一原発事故を起こした東電が再び原発を運転する「適格性」を議論した。東電が安全に対する姿勢を保安規定に明記すると承諾したことを受け、規制委は27日にも、柏崎刈羽の安全対策の基本方針が新規制基準に適合すると…

有料会員に登録すると全ての記事が読み放題です。

初月無料につき月初のお申し込みがお得

980円で月300本まで読めるシンプルコースはこちら

こんなニュースも