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 戦後72年が過ぎ、戦争体験者の話を直接に聞けなくなる日が目前に迫っている。それを見据えて、証言や資料を収集し、インターネット上で保存し、誰もが見られるデジタルアーカイブを作る動きが起こっている。メディアや資料館などだけでなく、IT企業や市民も、ネットの特性をいかした方法で、戦争の記憶の継承へと取り…

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