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 第2日はカナダ・モントリオールで男子ショートプログラム(SP)があり、今季初戦に臨んだ羽生結弦(ANA)が自身の世界歴代最高得点を更新する112・72点を出し、首位発進した。世界選手権2連覇経験者のハビエル・フェルナンデス(スペイン)が101・20点で2位。村上大介(陽進堂)はジャンプのミスがあり…

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