[PR]

 JR東日本と西日本が発注する従業員の制服の納入をめぐる入札で談合を繰り返していたとして、公正取引委員会は、大手百貨店の三越伊勢丹、大丸松坂屋、そごう・西武(いずれも本社・東京)など9社に、総額約4500万円の課徴金を求める方針を伝えた。この9社を含む12社には再発防止を求める排除措置命令の方針も通…

有料会員に登録すると全ての記事が読み放題です。

初月無料につき月初のお申し込みがお得

980円で月300本まで読めるシンプルコースはこちら

こんなニュースも