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 ハクチョウやオオタカなど100種類超の鳥が飛来していた中国北部・内モンゴル高原の「チャガンノール国家湿地公園」。11月上旬、記者が高橋五郎・愛知大国際中国学研究センター所長(中国農業)の調査に同行して現地を訪れると、湖底は干上がり、鳥の姿は確認できなかった。「鳥の楽園」はなぜ消えたのか。(チャガン…

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