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 中小部品メーカーなどの労働組合でつくる産業別労組JAMの安河内賢弘(かたひろ)会長は7日の記者会見で、経団連が2018年春闘で月例賃金を3%引き上げるよう企業に求める方針を固めたことについて、「私の印象としては少し的外れ」と疑問を呈した。中小企業が賃金を上げやすい環境整備にも力を入れるべきだとの考…

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