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 立憲民主党と希望の党が7日、それぞれエネルギー政策に関する会合を開いた。立憲は衆院選公約に基づき、原発再稼働を原則として認めないことを柱とする「原発ゼロ基本法案」を来年の通常国会に提出する方針を確認。希望は、2030年までに「原発ゼロ」を目指すとした公約の具体化を議論したが、公約そのものの見直し論…

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