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 立憲民主党は7日、「立憲主義と民主主義を守る」など、四つの柱からなる党綱領案を所属国会議員に提案した。党のあり方についての議論も始め、衆院選で掲げた「草の根からの政治」の実現に向け、SNSなどを活用した市民参加型の政党像を模索する。

 綱領案は、衆院選での枝野幸男代表の演説を意識した。

 冒頭で…

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