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 【フライブルク(ドイツ)共同】サッカーのドイツ・カップは12日、各地で1回戦が行われ、マインツの武藤嘉紀はリューネブルク戦に先発して後半途中までプレーし、2得点と活躍した。チームは3―1で勝った。

 ドルトムントの香川真司はリーラジンゲン戦の後半途中から出場。チームは4―0で快勝した。長谷部誠と鎌田大地のアイントラハト・フランクフルトはエアンテブリュックを3―0で退けた。長谷部はフル出場し、移籍後初の公式戦出場となった鎌田は後半途中までプレーした。(共同)

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